Thumbnail of post image 200

とりあえず、まとまった感じなので、まとめとして書き残しておく。   ククリヒメは、男女のふたりをひとつにくくる。 くくっておくと、そのふたりは「まとめられている」状態になる。 それぞれ「バラバラ」のもので、共通要項はない。共通要項がないからバラバラなのである。 バラバラなものを「ひとつにく ...
sponsor link


Thumbnail of post image 023

今回は、記紀神話のイザナギとイザナミを主軸にして考えている。 地上のツインレイは、イザナミとイザナギのふたりが『離別したお話』で、楽園のツインレイは、イザナミとイザナギのふたりが『再会したお話』とする。 そして、どちらも『別のカップリング』とする。   これは、記紀神話初のカップルの話であ ...
Thumbnail of post image 182

シュタイナー理論のなかに『物質界』についてを、 鉱物界 植物界 動物界 人間界 として、表現している。 さて、このシュタイナーさんですが、ヒットラーとは対極的な立ち位置にもあった。ヒットラーはシュタイナーの天才的な直感や知性についてはメラメラの嫉妬を燃やし(本当に嫉妬で殺意を抱くルシフェルのようだ) ...
Thumbnail of post image 066

以下の記事を参考にしている。 ヒトラーの予言による神人と超人の解説(ツインレイの創造関係) キリストの意識への到達により、私たちは『神』と『人』を併せ持つことによる『神人』へと到達することになる。 このとき、私たちは先ずに『獣の意識』を抑圧する。 図の説明:人と獣の違い 私たちの意識の中にある『動物 ...
sponsor link


Thumbnail of post image 088

アダムとイブは結婚した後、数人の子供をこさえている。 そのなかでカインとアベルによる兄弟間で起きる神の愛情の取り合いをユングはカインコンプレックスと名付けた。 カインは人類初の殺人者となり、アベルは人類初の被害者である。また動機を『ルルワというめちゃくちゃ美人な女性』の取り合いとし、ルルワは人類初の ...
Thumbnail of post image 058

ツインレイの追求の段階で「アダムの創造」へとたどり着いた。その経緯で『神人』というヒットラーの予言のなかにも存在している言葉が自ら生み出され、その言葉についてをもう少しわかりやすくは出来ないか——と思った。 ヒットラーだったか忘れたが(当時から数えて)百年後当たりに生まれると予言された『神人』の概念 ...
Thumbnail of post image 111

混沌とは創造の源である。 混沌への意識への到達により、私は混沌としている。 混沌の世界では、区別がつかない。多くのことがぐちゃぐちゃに交じり合っているとき、私たちはカオスと呼ぶ。たとえば、多くの意見が飛び交っている姿に一貫性がないことが「カオス」なわけである。ぐちゃぐちゃだよって意味。それが私たちの ...
Thumbnail of post image 049

聖守護天使とは、ひとりひとりについて守護している『天使』のことである。 個々人にとって特別な唯一無二の、個人を導く高位の霊的守護者であり、個人の神(a personal God)である 引用:聖守護天使 - Wikipedia この聖守護天使により構成されているツインレイとは、ツインレイによる双子の ...
Thumbnail of post image 096

コメント欄によくいらっしゃるnaoさん。キリスト教に深い縁がある方で、今は教会でも度々歌っていらっしゃる。 そんななか、naoさんのことをふとお布団のなかで考えていたときの話。 「naoさんは妖精さんみたいだよなァ」と思ったところ、ライムグローンの妖精さんの姿が見えた。次に「naoさんは何者なんだろ ...
Thumbnail of post image 123

最近、松竹梅について書いているなか『竹』の項目にて竹取物語に関連があるのではないか——という話も加えている。 竹取物語では『月』がメインの話であり、また、月と日の関係性においての記事にて『ツインフレーム(地上のツインレイ)』は、月ではないか——という話を随分前に書いている。 日 エネルギーを持ってい ...
Thumbnail of post image 099

私自身がツインソウル、ツインフレーム(地上のツインレイ)、ツインレイ(楽園のツインレイ)として定義してきた内容が、そのまま松竹梅に関係する徳なのではないか——という視点を持っての話になる。 ツインレイは、人生の冬なのかもしれない。 私たちは運気のなかで四季を繰り返している。そのなかでも冬の季節では耐 ...
Thumbnail of post image 187

過去に何度か神話による体験についてを書いてきた。 ビーナスの女神の愛を精神に成立させるツインレイ女性(ギリシャ神話のアフロディーテ)神と人による聖なる結婚とツインレイ女性(ギリシア神話のエロスとプシュケーの結婚)アポロンの恋愛から読むツインレイ女性によるギリシア神話の体現性(西風・カサンドラ) 私た ...
sponsor link


Thumbnail of post image 137

ツインレイ女性は、自分の精神のなかに先ずは『ビーナス(アフロデイーテ)』を生み出す必要性があるとして考える。 というのも、ツインレイ女性がエロスとプシュケーの恋愛を模すようにして人である意識を神化させていくためには、大前提にビーナスという存在が必要だからである。 ビーナスとプシュケーは、女性性として ...
Thumbnail of post image 100

ギリシア神話のなかで神と人が結婚したことも度々あり、私たちの精神のなかに存在する『神の意識』と『人の意識』が結合する聖婚が描かれていることが多い。 そのなかでも、エロスとプシュケーの結婚はツインレイが持つ神の意識と人の意識による婚姻によく似ているのではないか——と感じられた。 ので、こちらのエロスと ...
Thumbnail of post image 195

ツインレイたちは、ある種ひとつの神話の体現性にもある。 私たちは自らのなかに『神の世界』を持っている。それは精神にあり、またその精神そのものがいかように変革されていくかの経緯も、神話のなかには組み込まれている。 そのなかでも、取り分けてわかりやすく表現され、人間らしさをも表現している神話として『ギリ ...
有料記事
Thumbnail of post image 170

『神という話題』に触れて、ツインレイを解釈するとどのようになるのかを書いています。 内容は、 神から見た魂のレベルとは? ツインレイはどの神レベル? 高次元(神)と繋がるには? 魂の結婚って? ツインレイという存在を『神の視点で考えてみたい』という人や、高次元に興味があったりする人におすすめなカタチ ...
Thumbnail of post image 072

ここ最近『神について』、自分にとってひとつのテーマだったように思います。   昨日書いた『私の(ツインレイの)使命についての話。(削除済み)』が自分のなかで、しっくりといかない記事だと感じており、まだ何かを書かなければならない感覚がありました。 前回の内容にプラスアルファーをして書きあげさ ...
Thumbnail of post image 010

たびたび、神さんの夢を見ていました。 なぜか、神さんと私についてを書こうと思いました。 それはツインレイの覚醒後には自分の使命を思い出す——というところの『使命』を思い出したからかもしれません。   1年間に片手を指折るほどには、神さんの夢を見、また、神さんに先見をいただいていました。 こ ...
Thumbnail of post image 178

多くの方々が知っているキリスト教の神話のひとつとなるアダムとイブの神話を、少々簡略し、説明させてもらおうかと思います。 アダムとイブの神話は『旧約聖書』のなかに入っています。 日本人的なものでいえば、旧約聖書が古事記でしょうか。そして、新約聖書が日本書紀みたいな感じのイメージの感覚で良いかもしれませ ...
sponsor link