6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 169

こんな結論がでるとは思わなかった。 見えている世界が切り替わった。 みんな愛だった。 みんな、ブログを読みに来てくれていて、それが愛として受け取れた。 頭ではわかっていた。でも、心では受け取れていなかった。 ありがとう┏〇゛   色々な関わりがある。 でも、信じるならば、そのなかには愛があ ...
sponsor link


6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 041

本当は何もなかった。 出会いから離別までの期間、私は彼を後悔することがないように精いっぱい愛してきたな、と。 出来る限りのことをしてきた。 たしかにサイレント期間では、彼に対して「ああすればよかったのか」「こうすればよかったのか」とかいろいろ考えてきた。 そして、こうすればよかったとか思って泣くこと ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 060

自分自身のなかに残ったもの。それは「愛していた」という経験でした。ほかには何も残らなかった。   これまで、自分の記憶や人格など、いくつかばらばらになっていたものがひとつずつ統合されていくと、何かしら、その人格や経験が背負っていたものが蘇ってきます。 統合していくと、浄化しないといけないも ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 044

もう私自身は使わないのかな、と思う幻想の打ち消し文を残しておく。   幻想は強い肯定のみにより生み出される。 つまり幻想は肯定により助長される。 いわば否定がない。だから幻想は打ち消しにより消える。   私はツインレイである。 が肯定ならば、ツインレイの幻想から抜け出せなくなる。 ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 084

つまり、私は私の中にいる両親が彼を育てた。 彼の中にいる両親が私を育てた。 その過程で『自己分離』が起きた。 彼の両親に育て上げられた私と、私の両親に育て上げられた彼。とにかく双子となった瞬間である。 私は彼になり、彼は私になった。ひっくり返った。双子になった。 彼自身となった私は、彼から手を離して ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 173

そんなこともあったと、話ができる日がくるさ。報告|彼に嫌われててもいいや、それがいい。すべての浄化。 彼のことは頑張って好きになれて、頑張って分かり合えた人。その努力ができた相手。 私の親は「嫌われたくない」って気持ちで逃げ出し、「分からないことを受け入れられない」から罵倒したのだと思う。 私は彼に ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 190

過去を振り返ると、いろんなことがあった。彼との出会いから、今日まで——。 もう早四年の月日が経ったと、私でさえもなかなか感じきれない期間。 彼から私へと立ち戻る日々が続く。そして、私は彼と出会うあの日の私に戻った。 それは大人の私だ。 前回よりも一回り大きくなったのは、彼と言う存在の経験をして、再び ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 001

ふと、思い出したこと。もう五年以上の昔の話だよ。 師匠になんか誘われたときに断ったんだよな。そんときに「じゃあ、賭けをしようよ。おれが勝ったら——」と言われ、分かり切った勝負を吹っ掛けられた。 答えがわかりきっているのに、つい「勝ち」のほうに賭けた。自分がするりとそちらの方に賭けた、というか、瞬時に ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 144

イザナミ、女性性。波――水が風で波紋が生まれる。 イザナギ、男性性。凪――風が止み穏やかになる。 このふたつが交配することにより、水×風×無風=火と土(カグツチ)が生まれる。 女性性が死を遂げ、水は八雷の発生をうむ(鳴神)。ナミは黄泉で8つの雷を纏う。 男性性は女性性の死に怒り、カグツチは8つに分断 ...
6 ツインレイの結合篇
Thumbnail of post image 090

自分とはまるで違う文化を統合するとき。それが私にとって彼だった。彼という存在を自身のなかに統合していくとき、地球規模の視点が得られるんだなァ。いわゆる、これが帝王学ってやつだとは思うが、どうなんだろうな。 でも、今ならば、それなりに先生たちが話しとった内容のようわからんかった部分の辻褄性を理解したっ ...
sponsor link