5.ツインレイの再会
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私の無意識が教えてくれた天体は『冥王星』と『海王星』のこと。 冥王星は『プルート』、海王星は海王星のマーク『♆』にて知らせを受け取った。 こたび、いくばか占星術のほうで色々と知ることになり、その経緯でどういう意図を持っていることなのかを考えてみることになった。 冥王星と海王星。このふたつはトランスパ ...
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5.ツインレイの再会
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この時代そのものが、地の時代から風の時代へと切り替わっていくという過度期にあるのだと知った。 山羊座とは『自己犠牲的な部分』と一概に言葉にしてしまえば、私は容易に理解することができる。 私は精神的な自己犠牲が存在し、彼は現実的な自己犠牲が存在しているから。 私がこの水瓶座時代に乗っかるまでに精神的な ...
5.ツインレイの再会
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ツインレイはよく『使命に気づく』等の話があるのですが、私自身も「みんなの念願をかなえにきた」という魂の目的を思い出している。 時が遡ること、第二サイレント期間が始まってから約4ヶ月後あたりに見たビジョンである。 私は光の集団のなかにいた。そして私もそのひとつの光にある。遠くにも他の光の集団がいて、み ...
5.ツインレイの再会
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よく風の時代に入った——と巷で話を聞きはしてもどういうことなのかはわからなかった。わからなかったので、あんまり気にも留めていなかったのだが、実はガッツリ私のツインレイに関することだったということが今更に判明。 私の直感には2025年にすべてが終わる——とあるのだが、この2025年にはしっかりと水瓶座 ...
5.ツインレイの再会
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自己統合の量がハンパないなと思い、その自己統合とは自分で認識していない自分を認識し続けていくことでもある。 つまり、他者とは自分である——という概念を常にし続けていくことにより、自己のなかに存在する他者から見えた自己を認識していくことが自己統合の経緯にあると思っている。 たとえば、目の前でものすごく ...
5.ツインレイの再会
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ツインレイの相手を内包することで、私のなかにアニマとアニムスの両方が成立することになった。 その経緯で、私の中にいるアニムス、それはいつかのツインレイの相手ではあるが、それが『私』だと認識もされるようになった。 報告│夢にアニムスがでてきました、それはツインレイではなく私でした。無条件の愛の獲得 こ ...
5.ツインレイの再会
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1/21から22日にかけて一の意識が成立する。 頭痛が酷く、頭を抱える。痛み止めを飲み、なんとなくお粥をこさえ食べたが、なんとも味気ない。塩を入れ忘れていた。 テレビにアニメがうつってるけど、頭痛でよくわからない。 痛み止めが効き始めた頃合に『一』の意識が芽生えた。 ひとりだなと感じた。孤独感ではな ...
5.ツインレイの再会
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占星術で見てもらって、そのなかでアセンダントどディセンダントと存在がなかなか面白かったので、ツインレイに投影して考えてみたいと思う。 アセンダントとディセンダントは、自分の生年月日のみならず『生まれた時間』と『生まれた場所』により変わるものらしく、たまたま母がそこにいたゆえに、生まれた場所まで明確に ...
5.ツインレイの再会
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先日、ハシビロコウがいる動物園(国も日本ではなくて、この地球にはない国だった)にいき、入場料を払い、ハシビロコウをいざみにいこうと通路を歩いている夢の最中。 テーッテテレテッテテテー!! と言わんばかりに『本妻』という概念のデータが自分のなかにダウンロードされた。   ずっと私は『結婚がし ...
概念
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ユニコーンの夢を何度か見てきた、そのことは錬金術でも触れている。何かしらの意図があってのことなんじゃないか——と。 その夢も、大きな大打撃の失恋をしたときに見る。心配そうにユニコーンがこちらを丸い枠から覗いている。向こう側には草原が広がり、ユニコーンは何頭もいるけど、一度目は一頭、二度目は二頭。私の ...
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5.ツインレイの再会
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ワンネスとは『すべてはひとつ』という概念にある。さて、この言葉はツインレイにとっても身近なようで身近ではないように感じられるかと思われる。 そして、ワンネス経験はレベルアップやアセンション、次元上昇しなければ理解できないと思っている人も多数いるかと思う。 だけど、私にとってはこのワンネス。すべてはひ ...
5.ツインレイの再会
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愛とは何か——。愛を実践することが出来たとき、その人は『愛ある人』となれる。だけど、私たちは愛を知らない。実のところ、私たちは愛を知らないのではないかと思っている。 愛してほしいと言葉にしても、実際「じゃあ、どうすれば愛されている状態なのか?」と考えてみても「自分の思い通りにしてくれること」として考 ...
5.ツインレイの再会
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今まで夢の中で自分の視点が自分ではなく、自分以外のところから見えていたりなどしていましたが、今はしっかり『自分の目線』を捉えられるようになりました。 ほかにも『鴨の目線』とか。自分以外の動物になる夢なども見るようになり、かなり夢の見方が変わってきたことが私の中では大きな変化です。 あんがい『主観』っ ...
概念
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ツインレイの段階では次元ごとに違うツインレイの存在が設定されるとして考えられる。その段階のうち無意識の段階に差し掛かるツインレイは4次元でのツインレイと出会うとして考えられた。 3次元では地上のツインレイ、4次元では楽園のツインレイとして定義し、このどちらもを経験することで4次元を終わらせることがで ...
概念
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無意識体とは、私たちが持っている無意識の領域の私のことである。その私と、今生きている意識を持っている私をひとつに統合することにより、私たちはひとつ次元を上げた理解をすることができるようになる。 その無意識体が実はおかしなことで——。私は自分の無意識体が『龍』なんじゃないかという考えひとつ提唱する。 ...
常闇のツインレイ
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ツインレイには闇の刺客が発生するわけだが、そもそも闇の刺客はどのような原理で発生しているのかである。 私たちは自分の意識を次元上昇させていく経緯で、裏側へアクセスしていくことになる。その結果、私たちは『自分の裏側の人たち』に出会い、その人たちを統合させることにより、私たちは新しい出会いを見つけること ...
概念
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当時はどのように定義するべきかが分からずに『ツインフレーム』として定義し、それ以前に出会う異性を『ツインソウル』として定義してきました。 とりあえず、これを『地上のツインレイ』と『楽園のツインレイ』として言葉に変えたこともあり、それがいかなる意味合いを持っているのか——についてを書いていこうと思いま ...
概念
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私たちの世界は3次元から5次元により構成されている。このように私は説明してきたが、その理由は、3次元に物質、4次元による時間、5次元における『みえないもの』により構成されているためだ。 当時はこのように見解した。 ツインレイの統合と次元的解釈 概念 個人 ツインレイの統合 3次元 物質・存在 肉体 ...
概念
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それぞれの層では、それぞれの層においての『視点』が設置されており、その視点を内包していくことにより、次元を上昇させていく——となっている。 次元別にある愛情のカタチ 象徴 心の体現性 マイナスの体現性 0次元 自分 自己愛 エゴイズム 1次元 異性 異性愛 エゴイズム 2次元 他者 博愛 エゴイズム ...
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5.ツインレイの再会
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私たちは私たちの精神構造のままの世界を体現している。私たちが引き寄せる人たちも私たちの精神構造に起因し、また私たち自身の精神構造のまま現実化させている。 私たちは、私たちが思っているほど『精神』を理解しない。理由はひとつ。把握できない領域のことを把握できないようにされているから——と言える。 だけど ...
概念
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恋と愛というものを次元的に解釈をしてみる。つまり『愛とは何か』『恋とは何か』の定義と証明——中学三年でやる証明のこと——をしてみようってこと。 愛とは何か、恋とは何か。恋が悪いわけでもなく、愛が悪いわけでもない。でも、善悪二元論に縛られているうちは『恋または愛』のどちらかしか選ぶことができない。 恋 ...
5.ツインレイの再会
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ツインレイ男性は男の魂であり肉体を男性とし、ツインレイ女性は男の魂であり、肉体を女性としている。 この構造により、私たちは私たちのなかにある魂は、どちらも父に由来した男性性にあり、この地球では女性性を学びに来ているとして考えている。 人間が理解している男性性とは『男性的か』『男性的ではないか』のイエ ...
概念
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男の魂と女の魂がツインレイには生まれる。片方が男の肉体を持ち、片方が女の肉体を持つと言うことだ。 だけど、私たちの魂は、すべてが男の魂であるとする。私は魂として生まれるとき、父神から生まれたがそこには母神はいなかったたため、私たちの魂は『父のみ』から生まれているとして考えるべきかと思われる。 次に男 ...
5.ツインレイの再会
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私はひとつの提案を記事に書こうと思い一筆認め、その後、消した。 腑に落ちないところが未だに残っていたためだ。 その内容は『ツインレイの相手は魂の双子ではない』という一説にある。この話は「ツインレイの相手が双子の相手」であることよりも、もっと信ぴょう性が高いように感じられる。 だけど『ツインレイを追い ...
5.ツインレイの再会
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錬金術にも多くのプロセスが書かれ、そのなかで一番に有名なのは、 黒化(死・腐敗・黒くなる・墓場のような悪臭) 白化(浄化) 黄化(黄金化) 赤化 というプロセスです。 引用:錬金術と錬金のプロセス│ツインレイと錬金術② この経緯のうち、最終的な『赤化(賢者の石)』までが終わったようなので、それについ ...
5.ツインレイの再会
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私たちの世界は、二元性により生まれている——という宇宙の法則を多くの人が知っていると思う。 ツインレイに対しても『二元性』が適応されるのだと考えるのがベターだろう。 ツインレイに対して私たちは自分を見つけ、そして自分と同じ存在が目の前にいる——という感覚から自他統合的な感覚を覚えることになる。 自分 ...
5.ツインレイの再会
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私のツインレイの経験では、ツインレイとの対話のなかで対立したときに『雷に打たれるような感覚』というスピリチュアルな経験をしている。 雷に打たれるような感覚を覚えてから、私は『他人と自分は同一である』という自他同一化感覚を覚えることになった。そして、ツインレイの相手に対しては、他人という意識すらなく『 ...
5.ツインレイの再会
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思い出しました。忘れていた『記憶』です。 霊気ヒーリングを習いに行っていまして、そのなかで先生に「直感で今振ってきたんだけど」と話してくれた内容が、そのまま、彼が愛してくれた私についてでした。 涙が溢れました。 随分前から、私が手放したかったものを思い出しました。   そして、霊気のアチュ ...
3.ツインレイの覚醒
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私たちは覚醒の段階で『反対側』を理解していくことになる。その段階は最終的には『無意識領域』にも達し、無たるものを自覚するようにもなる。 この経緯で、私たちは無意識たる自己と意識たる自我の2種類が存在していることに気づく。   前記事にて、高次の自己(ハイヤーセルフ)と低次の自己(ロウアーセ ...
3.ツインレイの覚醒
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私たちの精神構造は『意識』と『無意識』が存在している。 意識では『起きているとき』にのみ働くが眠っているときには働かない。無意識では『眠っているとき』と『起きているとき』の両方で働いているともいえるが、起きているときは働いている感覚はしないし、眠っているときのほうが働いていると言う感覚が持てる。 図 ...