私の下僕に働き始めてもらい、彼が不要になった件について

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さよなら、ツインレイ Kindle版
さよなら、ツインレイ

当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。

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私の下僕。もとい、私の貯金の一部が私のために働きに出かけていった。

見事、就職が出来たのだ。

なとり「下僕1よ、オーストラリアへ働きに行きなさい( `ᾥ´ )」

下僕1「イエス、マム!」

しかし、まだ下僕1がちゃんと就職が出来ただけで、これからまた私は新しい職場へ貯金ちゃんたちを働きに出かけさせる予定でいる。

これはまだ手始めのことだ。

下僕は従来の彼であり、私は「働いている彼」を必要としなくなった。

私は私でちゃんと私のために働く下僕がいるからである。

すると、彼のことが本当に一切私の中から消え失せた。

私は彼をATMとして欲していただけだったという証明なのかもしれないし、彼もまた働いている自分に価値を持っている人だったんだろうなと思った。

私の中でATMである彼は必要が無いし、金を稼いでもらう必要もない。私には私のために稼いでくれる下僕がいるからである。

彼を私の下僕という存在から解放したのだ。新たに私の下僕が居るので、まったく問題がない。なんなら、彼くんが不要になってしまい、私は私の下僕のことで頭がいっぱいである。

これが経済的自立というのであれば、私は新たな下僕の存在に気づき、下僕に働かせるというスキルを手に入れたに過ぎない。

これで、男性に依存せずに生きていけるし、男性に金を求めることもない。

ちゃんと私が下僕管理しきれるスキルがあればの話ではあるが、私はコントロールするのだ。

支配するのだ、貯金を(∩`ω´)⊃)) しゅっしゅっ