報告|親の因果を終えた。

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さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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彼のことは頑張って好きになれて、頑張って分かり合えた人。その努力ができた相手。
私の親は「嫌われたくない」って気持ちで逃げ出し、「分からないことを受け入れられない」から罵倒したのだと思う。
私は彼に、嫌われたことを受け入れ、分かり合えないことを受け入れた。
だから、サイレント中に私のことが嫌いで分かり合えない人がやってきた。
因果だったなと思う。
だから、彼に嫌われたわけではないし、分かり合えていなかったわけではないんだろうな、と。
私は彼のことが好きだったし、理解していたと思う。向こうも同じじゃないかな。