私がスマホ断ちをしてメリットや効果を感じたことのまとめ

2023年9月24日

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私が1週間にわたり、完全なるスマホ断ちをすることにより感じた直接的なメリットは、

  • 目覚めがよくなる
  • 睡眠時間が短くなる
  • 視界がぼやけない
  • 頭が軽くなる
  • 精神安定する
  • 日付感覚が戻る
  • 時間がたっぷり生まれる
  • 集中力があがる
  • リラックス効果
  • 漢字が思い出せる

というようなメリットが生まれました。たった1週間でこれだけのメリットです。

 

私が行ったスマホ断ちの縛りは『スマホの電源をオフにする』というような簡単なものです。

しばらく1週間ほどの予定も入っていませんでしたので、その期間はずっとスマホの電源がオフのまま。予定がある日にようやく電源を入れました。

スマホの電源をオフにするだけ。それだけでこんなにもメリットがあるものなのか。少なからず、私はスマホ断ちでかなりの生活改善と体調が整うようになりました。

どれだけスマホに熱中し、依存していたのかが分かります。たった電源をオフにするだけなんですから。

では、私がスマホ断ちをすることによって生まれたメリットについてを説明していきます。

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スマホ断ち実感する『視界がクリアになる』メリット

私はスマホ断ち1日目で実感することになりました。

スマホ断ちを始めてから、24時間後にメリットを実感することになったのが視界がとてもきれいになったことです。

今までぼんやりと見えていたものがくっきり・はっきりと見えるようになりました

スマホやパソコンのやりすぎてブルーベリーのサプリメントを飲むこともありました。ブルーベリーのサプリメント、DHCでも発売されていますが、飲むと30分後には視界がすべてはっきり見えるようになります。

しかし、今回は、ブルーベリーのサプリメントを飲んだわけではありません。ただスマホ断ちをしただけ。

それだけでブルーベリーのサプリメントを飲んだような視界のクリア感が感じられます。

朝に目覚めたあとは、案外はっきり見えていることもありますが、それですらぼんやりしていたんだなという事実が判明。

スマホの使い過ぎはとても目に悪いことだったんだなということ。よくスマホのやりすぎ、テレビの見過ぎ、パソコンのやりすぎはいけないと・・・・・・目を酷使していると言われていますが、本当にそうだったんだなと理解するにはとてつもなくわかりやすい結果となりました。

スマホ断ちのなかで最もわかりやすく、最も納得がいく結果ですが1日目で実感を感じることになるとは思わなかった結果です。

スマホ断ちは『精神的に安定する』メリット

このスマホ断ちをするには断つだけの理由がありますよね。それはスマホへの依存があるように思います。

それはスマホがないと不安とか。スマホがないと誰かと連絡がとれない一人でいることが不安とか。スマホ依存の前にSNS依存がある場合、人と繋がっていないと不安という理由があるように思います。

私自身も、色々と嫌がらせを受け続けた結果、その人が何を書いているのかが気になって堪らないような不安感に苛まれ、なんなら私のことを書かれていると知ったときの衝撃。そもそも、嫌がらせの現場をみるだけで動悸がするようになっていました。

もはやトラウマを抱えてしまっている状態にまで陥っていました。この状態をなんとか打破するには、やはりスマホ断ちしかありません。

みなくていいものをみたいと思ってしまう。これこそ依存であり、中毒です。

スマホと距離を置こうと思い、ちょっと離れてみているけど、距離が置けずに「ついつい」見てしまう。これも依存ですね。

クスリをやってはいけないのにやってしまう。同じです、依存症状かと思います。この「つい」というものがスマホの場合、依存状態なのだと思います。

スマホが見れないと不安になる、スマホを見ても結局は「ついつい」がどんどん増えていき、依存状態へとズルズルと陥っていくことになります。依存とは『自己との同化』でもありますが『どんどん量が増えること』でもあります。

スマホ断ちは依存状態を脱却する、不安から解放される。そんなメリットがあります。

 

実際、スマホ断ちをしてみると『どんな依存が自分には潜んでいるのか』がわかります。人それぞれ違うかと思います。

私はスマホを持っていないときに出かけたときに不安を感じることがありました。

ほかにも、SNSをチェックしたいという衝動やLINEがきているんじゃないかって思う期待や、返事ができなかったらと思う不安。色々あるんじゃないかなと思います。

情報がすぐに手に入らない不安などもあるように思います。このような不安や期待が強い場合、最初の3日間ぐらいがかなり正念場になってくるように思います。

私自身がSNS断ちとスマホ断ちを同時に行ったとき、SNSを断ち切れずに自分がいなくなったSNSを見に行くような事態になっていました。気になるんですよね、でも別に自分がいなくても世の中はまわっています。

なにかの大きな期待を他者に持っていたのかなと思います。だけど、誰も自分がいなくても平気そうで楽しそうにもしていました。自分の存在意義をSNSに投影しているとき、大きなショックをも受けるかもしれませんが、乗り越えるべき壁かもしれません。

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リラックスできるスマホ断ちのメリット

スマホ断ちをすると、過剰に緊張していた状態から脱し、リラックスモードに入っていきます。

私の場合、4日目以降から今まで過緊張により出来なかったことが出来るようになりました。

たとえば、リビングのソファで眠ること。人の気配が気になって眠れないのも過緊張状態となりますが、スマホ断ちを始め、リビングのソファでいつの間にか昼寝をしているようなことがありました。

スマホは過剰に脳を刺激して緊張状態にしているのだなとわかります。

スマホ断ちをしてみると、過ぎたる緊張が抜けリラックスしていくことにより、生活のなかで無駄に緊張しているシーンがなくなっていくため、夜の眠りの深さや安心感を持って生活していくことが出来ます。

東洋医学目線から見たスマホ断ちのメリット

目の酷使は肝(木)を痛めます。つまり、スマホやパソコンを使用し続けている人たちは、肝が痛めつけられ続けている状態でもあるようです。

ストレスがかかっても肝の状態は悪くなります。そうなると、イライラして怒りっぽくなります。

つまり、東洋医学目線からしても、スマホは精神不安定となりやすい材料のひとつとして考えられます。

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スマホ断ちにより『頭が軽くなる』メリット

私はずっと頭が重かったです。朝から夕方までアウトプット。夕方から寝るまでインプット。

このふたつを液晶越しにし続けた結果、私の頭はとても重い状態でした。

スマホ断ちは『情報断ち』でもあるように思います。

スマホの情報量は多く、私もひとつのワードで次から次へと色々な情報へ飛び続け、ひとつのワードから根がはるように複数のワードが発見され、そのワードを検索する。これが情報難民のような状態へとなっています。

インターネットの情報をワープするようにしながら、次から次へ情報を集め続けては翌日に自分なりに考えついた記事を書く。そんな日々だったように思います。

たしかに勢いよく、毎日、書き続けていくには必要なスパンだったように思いますが、これには代償がある。

脳疲労と、それから眼精疲労です。

この脳疲労状態が眼精疲労にも繋がっていたように思います。

 

スマホ断ちをした結果、2日目には頭がスッと軽くなっていくような感覚があります。

今まで毎晩、ぎゅうぎゅうに押し込むように入れこんでいたデータが入ってこない。そのおかげで私の脳みそは軽くなったようです。

これはもしかしたら『情報への依存』だったのかもしれません。そして考えることへの依存です。

正しさを追求することや考えることは悪いことではありません。しかし、スマホで調べ続けていくなかで何度も同じ情報を読み、何度も同じことをグルグルと繰り返しているだけに過ぎません。

だけど、やめられないんですよね。スマホを片手に同じ情報を調べ続け、気づけば3時間とか経っている。

「やめられない」。これは依存なんだと思います。そして、過去調べてわかったことも再び調べようと思ったりして、ここから再び調べ続ける。

スマホはとても身近な存在です。身近過ぎるがゆえに『情報がすぐそばにありすぎる』のかもしれません。

手に入りやすい。直ぐにわかる。そして、調べて熱中しているうちは、自分の不安や期待、欲求に気づくことはありません。

マシュマロテストとスマホ断ちのメリット

スマホ断ちをしてみると、欲求を直ぐに叶えられる道具がスマホという感覚を理解できます。

マシュマロテストのような気がしました。

被験者である子どもは、気が散るようなものが何もない机と椅子だけの部屋に通され、椅子に座るよう言われる。机の上には皿があり、マシュマロが一個載っている。実験者は「私はちょっと用がある。それはキミにあげるけど、私が戻ってくるまで15分の間食べるのを我慢してたら、マシュマロをもうひとつあげる。私がいない間にそれを食べたら、ふたつ目はなしだよ」と言って部屋を出ていく。

マシュマロ実験 – Wikipedia

すぐに自分の欲求を叶える道具を手に取るのか、それとも遠くにあるメリットを叶えるのか。

私たちは直ぐ目の前に欲求を叶えることができる魔法の道具としてスマホを持っているような気がします。

直ぐになんでも教えてくれる。不安を解消してくる。直ぐに調べてほしいものがあったら買える。欲求が常に叶え続けられることができるのがスマホであり、私たちはそれがさも当たり前のように感じられています。

これがそもそもの依存なのかもしれません。

そして、一度、欲求を満たされ快感を覚えた私たちは、スマホへズブズブとはまっていくことになる。

欲求が満たされたがゆえに、再び欲求を満たそうとスマホを手に取ります。これがスマホ断ちには大いなる弊害になっているように感じられます。

問題はスマホ側にあるのではなく、自分自身の欲求に歯止めがきかなくなっていることです。

私の場合は、知的欲求が強かったために情報依存がスマホ依存だった。だから頭が重かったのだと思います、情報を取り入れ続けたから脳がパンク状態だったんだなって。

ですが、スマホ断ちにより情報を取り入れることがなくなった今、頭が軽くなってきました。

「すぐわかる」。これはとても便利ではありますが、とても危険なことのようにも思います。

スマホ断ちにより『時間がたっぷりある』メリット

時間をどのように使ってきたのか。私は一日のスマホ使用時間が4時間半。長い時は10時間も使っているときがあります。これだけの時間をスマホに使っていたら、もはや私生活のなかで生活をしていないレベルなんじゃ・・・そんな風におもうぐらいにはスマホへ時間を使っていました。

スマホ断ちをしてみると、たくさんの時間があることに気づきます。

ふとしたときにスキマ時間があれば、スマホを触っている。なんならテレビを見ながらもスマホを触っている。

暇な時間はすべてスマホに費やされてきた結果、私には暇な時間がほとんどなかったのだということです。しかしそれは暇すぎるってことでもあるように思います。

暇だから刺激を求め、スマホで遊んでいた。

 

スマホ断ちをしてみて、時間がたくさんあるので始めたことが多くあります。

  • 部屋の掃除や模様替え・断捨離
  • ちょっとしたおでかけ
  • 柔軟運動

スマホ断ちによるスキマ時間に徹底的に始めたのが、部屋の掃除です。特にずっと気になっていたけど、ムシし続けていた窓のサッシ。これを機に徹底的にきれいにするつもりで歯ブラシ片手にゴシゴシと磨いています。

部屋のなかも模様替えを少ししました。気分転換にとても楽しいです。

いらないものも捨てるようになりました。

ちょっとしたことでおでかけしては買い物をするようになりました。出費がかさむようにもなりましたが、スマホを毎日眺めている日々で貯金が進むよりも楽しいかもしれない。

夜に大きな時間がぽっかり空くようになり、その時間に私は柔軟運動をするようにしています。便秘が改善されつつありますので、メリットは大きいように思います。

それから、精神的にポジティブになってきたのもあり「おでかけするときには何を着ていこうかな~」とか「どこどこに行ってみたいな~」とか考えるようにもなりました。

ながら見でテレビを見ることもなくなりましたので、テレビのなかで紹介されるお店などもチェックして「時期が過ぎたら行ってみようかな。」とか思うようにもなりました。でかけるきっかけになっています。

 

スマホ断ちをしてみると、一日のなかでどれだけ時間をスマホに費やしていたのかがわかります。その時間を他のことに充ててみるだけで、ずいぶんと生活が変わるものだと実感しています。

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スマホ断ちと時間の概念が戻るメリット的感覚

時間の感覚がスマホ断ちにより失われていたことに気づきました。

今まで時間の概念のない世界にいたんだなという感覚があります。

スマホ断ちをする前は『あっという間に時間が過ぎている』という感覚がありました。前述している通り、仕事中もあっという間。一日があっという間に終わっている。そんな感覚でした。

しかし、一日ってもっと時間が長いものでした。少なからず、一日があっという間に終わっているということはありません。

私たちはご飯を食べたり、仕事をしたり。掃除したり、お風呂に入ったりしています。

私の場合、仕事がパソコンで没頭し、時間感覚を失っています。お風呂にはいるときもスマホを持っている。ご飯を食べた後はソファに座ってスマホを持っている。

私は時間を感じているタイミングがほとんどなかったんです。

時間って命そのものだと思います。私たちは時間が無ければ命を実感することもありません。

私はスマホに時間を感じるタイミングを奪われ続けていたようにも感じられました。

あっという間に過ぎているのではなく、スマホにくぎ付けになって自分の生きる時間を見失っていたようにも感じられるのです。

 

スマホ断ちをしてみると、ふとしたときに時間の余裕を感じます。しかし、スマホを持っているときに時間の余裕など感じていませんでした。

時間の余裕があるなと感じたとき、掃除をしようかなと思います。余裕があるから掃除が出来るんです。このとき、私は時間を感じて行動しています。

私は今まで時間を実感して行動することがなく、ただ時間をむさぼっていただけのようにも感じました。

 

今日はスマホ断ちをする前にぽちっていたサイフが届くことになっています。その日を、一日一日数えては「まだかな。」と感じていました。日数がそれなりにかかる取り寄せものです。

きっとスマホ断ちをする前はあっという間に日付がやってきて、あっという間に届いた感覚がしていたように思います。待っている時間を楽しみにすることができるようになったのも、スマホ断ちのおかげかもしれません。

スマホ断ちで『集中力があがる』メリット

スマホ断ちをすると集中力が上がると言いますが、本当なのか? というと、本当ですね。

スマホ断ちを始めると、先ず睡眠力が変わってきます。やはりスマホに集中していたのが影響しているのか、睡眠の質が落ちていたように感じられます。

まず、目覚めの感覚が違いますので、その後、仕事にとりかかったときの集中力が違います。朝起きぬけの感覚が先ず違いますので、そのあとに行う仕事の集中具合も全然違ってくることになります。

そして、視界もクリアになっているので集中できるのだと思います。少なからず、視界がぼんやりしていたことは私の集中力を欠いていた理由のひとつになっていたように思います。

スマホが原因による脳疲労が翌日に響きませんので、これも集中力があがる理由のひとつになるかなと思います。

 

スマホ断ちをする前は、仕事に没頭することが多かったのですが、今は仕事に集中できるという感覚が違います。

没頭すると、飲まれて時間がどんどんなくなっていきます。しかし、途中でミスを犯していることに気づきません。没頭しているのでわからないんですよね。

集中すると、途中でミスしていることにも気づきます。ふとしたときの注意力が上がっている状態になりますので、凡ミス等も減る感覚がします。

スマホ断ちする前では気づけなかったことに気づきやすくなっていますので、集中力があがっているように思います。

スマホ断ちで思い出す力を取り戻せるメリット

スマホにより、思い出す力が落ちてしまっている可能性があると漢字が思い出せません。

私はメモをスマホでとり、漢字をペンで書く機会が少なかったので、だから漢字が書けないでいるんだろうと思っていました。その習慣がなくなっているから忘れているのだ、と。

しかし、スマホ断ちをしてみると思い出せます。漢字が書けるようになります。

これは、私たちが忘れているわけではなく、思い出す脳の力が落ちているんだろうなと思いました。

もし、漢字が思い出せない、昨日の夕食が思い出せない——。といったような何かを思い出せないようなとき、スマホが原因となっている可能性がありますね。

 

そして、忘れたいことが忘れられないでいることも、案外スマホ断ちをしてみると忘れられるかもしれません。

スマホによって脳の機能が衰えているのであれば、スマホを断ってみれば、脳の機能が回復し、忘れられるようにもなっていく可能性がありますね。

少なからず、私は忘れられないでいたことがスマホを断ってみると忘れられているような時間が増えていきました。暇な時間が増えるので、思い出したりする時間が増えるのかなと思いますが逆でした。

忘れている時間が増えていきます。

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スマホ断ちのデメリットはあるのか。

ここからスマホ断ちに対してのデメリットについて触れていこうと思います。私からして、デメリットは感じられないように思いますが、それでもやっぱりスマホを使っている人たちからすれば、不便が増えることも増えていきます。

その不便がデメリットになりやすいということです。

普段私生活のなかで、スマホを断つことにより時間を潰す以外にも、使用する機会の頻度は増えているように思います。

たとえば、おサイフケータイ。スマホをピッとかざせばお金が支払われる仕組み。おサイフケータイを常に使っている人はスマホ断ちによるデメリットを感じやすいかもしれません。

スマホが常にそこにあり、常に使う機会に恵まれ、最先端のプログラムを利用し続けているスマホユーザーになればなるほど、私たちはスマホ断ちのデメリットを感じやすいかと思います。

私のように、スマホを『時間つぶし』『友達と繋がるツール』『欲求を満たす道具』として使用しているとき、スマホ断ちによるメリットは断然大きくなりやすいかと考えられます。

スマホ断ちのメリットは、依存や中毒状態を脱することに意味があり、依存や中毒状態になっていない人たちにとってはスマホは悪しき道具ではありません。

しかし、スマホは心の隙間に入り込み、私たちの欲求を常に刺激し続けている。

欲求は大事なものです。生きていく上で重要なもの。ですが、欲求に従い続け、見境が無くなってしまう瞬間、私たちは歯止めを失ってしまう。このとき、私たちはスマホ断ちにメリットを見つけることになります。

いわば、スマホ断ちにデメリットを感じる人にとっては、スマホ断ちは必要がありません。

スマホ断ちがデメリットになる人は、生活が充実し、時間を行き、友達と会い、欲求を自分で満たすことができているからです。

友達との約束がスマホ断ちによりデメリットになりやすい

友達と約束をしているとき。例えば、約束をしていたとしても、キャンセルになった場合、すぐに連絡を取る手段がないことはかなりのデメリット状態になります。

お店をキャンセルしたりすることもあるため、スマホ断ち中は大いに注意していく必要性があります。

私の場合、お店の予約の数日前にスマホを一時的に立ち上げ、当日の待ち合わせ時間などを決めようとしたところ、スマホには事前にキャンセルしたいと連絡がはいっていました。

病気にかかってしまったがゆえに無理となった為でした。

キャンセルの可能な期間だったので、全然かまいませんでしたが、このようにスマホ断ちは突然の出来事に弱いです。

スマホは緊急性があるとき、とても重要な役割を担っていることがわかります。

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