
ツインレイの二元論の宇宙の消滅による説明をば。(ツインレイ男性の責任という重力からの解放論)
私がずっとやっていること、それは『二元論の消滅』だったようです。 メカニズムがようやくわかったので書いておこうかと思います。 私自身が理論として立てつづけているものが『二元論』です。途中から気づいてましたが、やめませんでした。 理由は吐き出していく必要性があるんだろうなと思っていたからです。私のなか ...
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ツインレイ男性の手放し『罪悪感』と『自分が許せない』逆エンパスの手放し
今回のツインレイの彼のテーマが終了した気がします。 私たちは、ツインレイの相手から『受け取ってきている』のである。 彼らが抱えている問題をこちらが引き受ける。そのとき、寝起きに胸にドッと風が舞い込む現象が起きているような気がする。 夢の内容を振り返ると「あとちゃがどこにもいない」っていうことが課題ら ...

ツインレイのエネルギーの流れとエンパスや逆エンパスの反転について
ツインレイの彼に対して、何かを謝らなければならないと思っていた。しかし、それがなんなのかを理解できていなかった。 ようやく彼に謝ることができる。 最近ずっとエネルギーの流れについてを考えていた。 ツインレイのなかでもエンパスや逆エンパスについてはよく語られているもののひとつではないだろ ...

ツインレイ男性が生まれ変わり自立するまでの経緯(干支)
ツインレイといえば私のなかでは『理義』である。 理義字といえば、ふたつ同じ字がならぶ双子の字のことだ。たとえば、林もそうだが竝の字もおなじように理義字である。 理義とは正義と道理であり、ツインレイは出会い、そしてサイレント期間に理義である存在を卒業していくことになる。 次は『亘』の字へ変化していくた ...

ツインレイの方位に関する情報まとめ―ツインレイは獣ではない証明(鬼門・裏鬼門・四柱推命・干支)
ツインレイが見定められているのは『獣か人か』である。 私たちは『干支』をかこむようにして、代表格である獣と鬼を退治するように動いていたようだ。 いわば、私たちは『動物にはなりません』という宣誓のように、一周ぐるりと回りながら獣にならないように気をつけねばならなかった。 この経緯を方位により解明するこ ...

ツインレイ男性とツインレイ女性による『意味』に対しての視点の違い
意味がないことを考え続けているのがツインレイ女性であり、意味がないことを考えないようにしているのがツインレイ男性ではないだろうか。 ツインレイ女性の気質はスピリチュアル的である。スピリチュアルとは、目に見えないものに対して『ある』としての認識を持っていることだ。 簡単にいうと、スピリチュアルナンバー ...

ツインレイの契約についての詳細
ツインレイの盟約を結ぶ前に、私たちはツインレイの契約を結んでいる。 その盟約以前の——。いわば、ツインレイの自己統合の状態にいたるまでの状態をツインレイの契約として考えます。 図の説明:三位一体による統合状態にまでいたるまで 引用:報告|ツインレイの三位一体の自己統合が完了しました。 図における『出 ...

ツインレイの再会前に生じるツインレイの課題は一体にあり、現実で再会するために必要なブロックを外す。
ツインレイの自己統合が三位で全部終わったっぽいし、なんかもうやること終わったんじゃね!? と思っておりました。 とはいえども、ツインレイとしての『課題そのもの』は三位にあると思われる。 感覚、精神、魂による三つの三位によるツインレイの課題を終わらせることになった私は、最後の最後に『責任』というテーマ ...

報告|ツインレイの三位一体の自己統合が完了しました。
6月20日~6月21日までの日記は、どうやらツインレイの彼が書いて、私へさよならを告げていったようです。 何が起きているのかを私自身が一切把握しきれておらず。その内容についてを後からになって理解をする。その連続です。 たぶん、今は『あとり(私)』なんですけど、インターネットからは離脱するって言ってい ...

ツインレイの存在の確立には『知性による宿痾・混沌』を理解する必要性がある。
ツインレイの存在とは、ツインレイのふたりを分離させ、それぞれが『存在』として確立します。 私たちは魂の双子ですが、それぞれが分離した『別の存在』となる必要性がありますが、ツインレイの関係性は片方が自己愛として存在し、片方が他者愛として存在することになります。 このふたりに分離しているものをそれぞれに ...
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