ツインレイの男の子の生理、、仮説
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さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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男の子の生理。とってもパワーワードだなって思ったんですけど、ちょっと面白い仮説がたったので、その件について書きたいかなと思いました。
従来、男性には経血を伴うような生理現象はありませんが、男性にも生理はある――という話です。
で、これがどのような原理で起きているのかでもありまして、それがツインレイにも起きているのかな? と思った次第です。
私はツインレイへの領域へ入る人たち、もとい「霊的な大人」という領域にはいる人たちは、両性具有的な精神を持っているのではないかということと霊そのものも両性具有ではないかと思っています。
霊は子供時代は両性具有のままですが、大人になってからはどちらの性別であろうが構わない感じで性別も常に自由自在なのかなーと。
つまり霊世界では大人は変身できるっていう話。とてもきな臭い話になってきたけども。
で、その場合、ツインレイたちも「自分が両性具有」であることに気づいていく。理由ですが、ツインレイたちは霊的世界の存在だからこそ、霊の感覚が感じられるようになる。
その場合、自分の性別がわからなくなるという混乱も起こりえます。
いわば、霊的存在は両性だから、ツインレイと出会うと両性の意識がでてきてしまい、性別がまるで関係がないような状態になってしまうってこと。
今までの人生では、自分の性別の霊はわかっているし、機能についてもつかんでいるけども、異性性による性別の感覚はわかりません。
女性は男性の感覚(たまに私がおせっせ情報とか書いているやつですね)を感じられるようになりますし。
男性は女性の感覚がわかるようになる。
で、今回は男性に着眼して「男の子の生理」のお話になるんですが、男性陣もツインレイにであってから、生理の経験をすることになるのだと思います。
なぜならば、私たちの霊は両性具有なので、女の子の情緒不安定や具合の悪さ、頭痛。よくわからない気だるさや、ときにヒステリーがでてしまったりなどなど。
ツインレイと一緒にいる際の私は男の子でしたし、彼は女の子でした。
女の子の彼は頭痛になっちゃったり、ヒステリーがでちゃったり、上手くいかないと泣いちゃったりなどなど。
出血はしないものの、体調的な悪さが出てしまい、男性側も混乱するのかなとは思いました。
いつもだったら怒らないのにプンプン怒っちゃって、なんでこんなに怒っちゃうんだろう? とか思ってたりとか。そこからの自己嫌悪。
女性だったら必ず経験してきたことだとは思いますが、男性からすると未知との遭遇。
自分の中にある異性性を受け入れるってすごく大変なのだと思います。
女性もまた混乱する男性や生理不調になる男性に驚きを隠せないわけですが、それが生理だとは思いません。
残念ながら、私は彼くんに生理がきてるだなんて思っていなかったです。
ですが、サイレント中に私も夢せい経験(なのだと思う)をしているので、女性もまたせい通をするのかなーと思っています。(!?)
男女が反転した役割をすることで霊的世界での両性を受け入れることができるようになるということですね。
で、最終的には自分の中には男女の性別の両方があるということを受け入れていく必要性がありますが、その過程で、男性は生理。女性はせい通が必要なわけです(;^ω^)
経験したことがないので、全くよく分からないっていうのが個人的な感想なのと、霊的な存在がこう・・・・・・白いヤツを出してるっていうのも「??????」としか言いようがありません。
男性陣もよくわからずに混乱してしまうでしょうし、大変だと思います(;^ω^)
生理って何が大変なのかって無理して1ヶ月を過ごすと、生理がドきついのがきやすいっていうやつ。
つまり1ヶ月の間に無理をしたら無理をした分だけ、月1で寝込むってことです。
その際に自分のなかにあるものを浄化するというスタイルです。
私は男性性の霊側を今やっていますので「浄化」というのは、生理よりも効果がないのでレイキやってるのかなと思います。
男性側では生理の出血(?)により浄化作用が働くと思いますので、約3年ほどのサイクルで霊の部分から精神への浄化が進むのかなとは思いました。