夢見│二枚舌が終わる、否定と肯定のターンが終わる?

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さよなら、ツインレイ Kindle版
さよなら、ツインレイ

当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。

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ここ最近ずっと、否定と肯定が続いていて、もはや二枚舌な状態がずーっと続いていた。

二枚舌ってのは、矛盾した主張をふたつ持つことや嘘をつくこと。別に嘘をついているわけではないんだが、そこに肯定があると否定したくなって、そこに否定があると肯定したくなる。

天邪鬼か・・・・・・

私の場合、ひたすら正直であり続ければあり続けるだけ、常に矛盾し続けている状態だった。

一貫性がとれていないのは分かるんだが、とりまやらんと終わらんのでやり続けていた。

心から信じた瞬間、次に、信じられない視点が得られてしまうのだ・・・・・・。

否定と肯定が続く。

つまり『信じるとはなにか』っていうテーマだった。自分のなかにふたりいるから、ずっと「信じるなとり」と「信じないなとり」が争ってる。

信じるべきものはいつも「信じないなとり」だったんだけれど、「信じるなとり」も頑張り始めていて、否定をし尽くしている。

なぜ、信じるのか。答えがない、わからないから以前に、そこに不安がある。

不安があるから信じているんだよな。その不安を信じたらいいんだよ。

自分の心を信じたらいい。不安がここにあることを信じる。

 

夢見。

口のなかにナメクジ?貝の中身みたいなものがいて、舌のうえにへばりついてて、それを取る。が、再びつく、取るを繰り返す。

夢の中で『二枚舌』って思ってる。

 

終わったかな。タブンネ。