夢見│二枚舌が終わる、否定と肯定のターンが終わる?
レイキやチャネリングにご興味がある方、お気軽にどうぞ。
Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
kindleの読み放題『Kindle Unlimited30日間の無料体験』では、ほかの三冊も同時に読み放題
ここ最近ずっと、否定と肯定が続いていて、もはや二枚舌な状態がずーっと続いていた。
二枚舌ってのは、矛盾した主張をふたつ持つことや嘘をつくこと。別に嘘をついているわけではないんだが、そこに肯定があると否定したくなって、そこに否定があると肯定したくなる。
天邪鬼か・・・・・・
私の場合、ひたすら正直であり続ければあり続けるだけ、常に矛盾し続けている状態だった。
一貫性がとれていないのは分かるんだが、とりまやらんと終わらんのでやり続けていた。
心から信じた瞬間、次に、信じられない視点が得られてしまうのだ・・・・・・。
否定と肯定が続く。
つまり『信じるとはなにか』っていうテーマだった。自分のなかにふたりいるから、ずっと「信じるなとり」と「信じないなとり」が争ってる。
信じるべきものはいつも「信じないなとり」だったんだけれど、「信じるなとり」も頑張り始めていて、否定をし尽くしている。
なぜ、信じるのか。答えがない、わからないから以前に、そこに不安がある。
不安があるから信じているんだよな。その不安を信じたらいいんだよ。
自分の心を信じたらいい。不安がここにあることを信じる。
夢見。
口のなかにナメクジ?貝の中身みたいなものがいて、舌のうえにへばりついてて、それを取る。が、再びつく、取るを繰り返す。
夢の中で『二枚舌』って思ってる。
終わったかな。タブンネ。