彼は信じてくれていた。
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Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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あのとき、彼はこんなにも人を信じることが出来ない状態で、私を信じてくれていたのだ。
何も分からないなかで、信じてくれていた。
信じてくれてありがとう( ´ᾥ` )・・・・・・
あなたを愛しています。
あなたを信じています。
愛を受け取ります。信頼を受け取ります。
愛と信頼のエネルギーを解放していきます。
胸の扉がぱかっと開きました。
そして白い鳥が出てきました。
何者にも束縛されない『自由』です。
信頼は自由をうみだします。
私を自由にしてくれてありがとう( ´ᾥ` )
それから、なとちゃ。
愛してくれてありがとう。
そばに居てくれて、ありがとう。
よかったね、なとちゃ≡⊂( ^-^)⊃
愛が叶ったよ。