コラム
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人のなかには依存として『絶対的孤独による依存』と、『無による依存』が存在しているようである。 絶対的孤独とは、人がこの世で孤独という存在であり、誰かとひとつになることができるわけではないという事実である。 つまり、あなたと私は同じではないという意識である。 この絶対的孤独による依存は、性依存(恋愛依 ...
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今朝、電車に揺られていると自殺願望が込み上げてきた。 比較の世界で生きていかなければならない苦悩がリフレインして死にたくなったのである。 そういえば昨晩、布団のなかでめそめそしながら「子供生んだら、あと30年ぐらいは頑張れる( ´ᾥ` )」とか考えていた。 意味が無いことに耐えられない。自分の人生に ...
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すっごくすっごく大事なことを忘れているのに思い出せない。 ギフテッド。 ブッディ体。 彼くん。 大事なことなのに、忘れている。 ( ^o^)<うわぁぁあ! ってなっている。 とっても大事なことが思い出せない。 彼くんとの記憶で思い出せていない分離している記憶がある。 (^o^)<うわぁーっ!
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つまり、神—霊—人という構造のことでもある。 お父ちゃん—小さな神さまーなとり は、まだ、霊体として小さな神さまは子供。でも、小さな神さまが自立していくとき、 ちいさな神さまが神になった存在—なとりという小さな神—なとりが愛した子 という構造になる。つまり、全なとり構造になる。 でも、小さな神さまが ...
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許せなかったから愛しました。 それは自分の心が狭かったのだと思います(っ ´-` c) 許せないのは自分の心が狭いから。 狭いのであれば拡張すればいいじゃない。そんな期間でした。 すべては私の心が狭かっただけ。だから許せないことがいっぱいあった。 でも別にそれでいいんじゃね・・・・・・? ってことが ...
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そういや幼少期から自信が壊滅的になかったことを思い出した。その理由もダブルバインドにあったんだなってことも理解した。 自信がない。それは『できる』という意識がない。 つねに否定とダメだしされてきた私は自信がなかった。 しかし、私もないならないなりの人生を歩めばいいと思ったわけである。 育てたもの『人 ...
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今まで彼との別れについて、とやかく考えてきたわけである。 ここにきて『無』である。 無自覚にも自分が許されたくて、彼が背負っているものを全背負いして、罪を償ったわけなんだけれども、別に罪なんてなかったわけである。 な、何してんだ、コイツ・・・・・・。汗 許されたいがゆえに執着していたんだなって思いま ...
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私は彼に許されたかった。 再会すれば、そりゃ許された証明になるもんね。 でも、私に罪は何も無かった。無罪だった。 罪があると思ってた。でもなかった。 自分で自分を責めていただけ。   再会する必要性なくね?   私に罪があると思い込ませたんは誰なんだろうね。 罪の意識がある人だろ ...
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解放された。輪廻から? わからない。 彼のことを思い出した。 誰かに与えたものは全て自分に与えられる。 誰かを許したことはすべて自分にも許される。 彼に許したことはすべて自分にも許される。 解放された。何から? 難しいな。 親に許されなかったことから解放された。 呪縛から解放された。 彼を私という悪 ...
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前に書いたダブルバインドの記事で思い出したことを書いていく。 ダブルバインドが起きる心理について(個体分離化状態による防衛意識の克 ダブルバインドを彼にされていたんだが、それは自らダブルバインドをする人ではなかった。 彼はダブルバインドを『自分の意志決定を操作される予感がする』とか『とやかく言われた ...
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