宇宙意識(小さな神さま)が帰ること。

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Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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少しだけ、まとめて書いて置こうかなと思う。
恐怖とか不安を抱えているのは、大方、宇宙意識のほうだと思われる。
宇宙意識はこの世で生きていくことに恐れを強く感じることで地球の輪廻に縛られることになる。
この地球に縛られているとは、宇宙意識たちが「自分は人間だ」って思い込まされている現状にある。
私達も本体が宇宙意識にあると思いこんでしまうんだが、私たちの本体は人間意識にある。
日月神示にも書かれてたんだけれど、終戦したのよね。私の中にいたエアリエルは当時、宇宙戦争真っ只中の戦士。
そのときに宇宙船ごと地球に来ちゃったたまま、人間だと思い込まされて捕虜の扱いになったっぽい。母国へ帰れなくなってしまった。
でももう終戦してて、あとは地球にいる捕虜の解放があったんだけれど、ほったらかされてもいた現実がある。
日月神示は、この地球にいる捕虜に向けて書かれたと思われる。というか、岡本天明に入っていた宇宙意識が天明さんをハイジャック状態にして、この地球にいる『みんな』に向けて書いているんだと思う。(この魂は自分で帰ったんじゃないかな・・・・・・)
何を伝えに来たのかって言うと、
- 戦争が終わったんだけれど、地球にいるみんなはそれ知らんから教えに来た。みんなに終戦したことを伝えてくれ(ま、みんな、自分が誰なのか忘れちゃってるから伝わんけれどね)
- とりま、なんとか地球を解放するほうへ向けるから、そこんとこよろしく
- どうやったら地球から離れて、宇宙に帰れるかを書いとくね
- 心の洗濯をする
- 心の洗濯をする
- 心の洗濯をする・・・・・・汗
- 本来の人間意識は特に困らないはずなのに、宇宙意識が人間たちを困らせる状況を生み出している
- 宗教とか気をつけなさいよ
とかとか、まァ、宇宙戦争が終わったはいいんだけれど、この地球に閉じ込められている宇宙意識をどうやったら奪還できるのかの話がまとめて教えてくれている。
冒頭によく「日本晴れ」とか書いてるけれど、たぶんこれ「テステス、マイクテスト」みたいなやつだと思われる・・・・・・。ちゃんと書けてるかどうかのチェックをしてから、書いてた。
だから大抵の事は日月神示を読みゃわかるんだが、内容が全くわからないのは、宇宙意識が自分を人間だと思いこんでいるからだと思われる。
宇宙意識を切り離すには、眠ってしまっている人間意識を呼び起こす必要性がある。
宇宙意識が自分は宇宙人だったってこと思い出すことが覚醒だと思われていることが多い気がする。前世の記憶を取り戻すとか。
実は逆で、宇宙意識が人体から離れて、人間意識が取り戻されることで覚醒となる。このとき『困ることがない』のである。
今、未来に『困っている状態』が予知やら予言やらあるんだけれど、これは宇宙意識がこっちにいて恐怖を具現化しているから、困っている状態になるってだけ。
宇宙意識によりもたらされた反映は地球意識には不必要でもありながら文明を発達もさせてきた。
今回、私たちのアセンションの分岐になっているのに電気の発明と発達があって、インターネットは特にアセンションするのに好都合な出会いをもたらしやすくもなったイメージがある。
私たちの宇宙意識が人体から離れて宇宙に帰れるようになる。
宇宙意識が自分を人間だと思い込みながら、自分の能力を披露したりして信仰を集める人たちもいる。地球に縛られることになるから、あんまりやったらいけんと思われる。
自分は神である。と言っていた知り合いもいるんだが、確かに宇宙意識は人間からすれば神ではあるんだけれど、優位ある存在という概念ではない。
何はともあれ、宇宙意識が人体に入り込み、宇宙意識が「自らは人間である」という洗脳意識であるとき、謎に「自分は神だ」と言い始める・・・・・・。汗
たいてい産まれる前の記憶とかを人間意識は持っていない。そもそも私たちは死んだら再びパラレルワールドの始まりに戻っているから「死は生」でしかない。
死んだら次に、またパラレルな自分として生まれるわけで、産まれる前の記憶があるとかは宇宙意識の自分がいるってことでOK。前世の記憶もおなじ、宇宙意識の自分がいる。(最後はバイバイするものだよ)
生まれる前の記憶とかは、軽く洗脳とかもあると思うから、内容への過信は不必要。
自分の能力への依存も不必要で、私たち人間に必要なものは共存であって、能力値が高いことではんし。
のだが、宇宙意識によっては能力が高くなって優劣が生じたりとか特別な存在だとか言われたりとかしていたりもする。そういう個体は支配が根付いている。
この地球には捕虜と、捕虜の監視役みたいなのがいて、パパ(戦争してい存在よりも優位ある意識体)からすれば、どっちも可愛い存在でもある。
だから、地球で他の捕虜たちを支配する為に自分の能力を発揮していたとしても、別に、パパはおまいらを嫌いになったりはしない。
でも、捕虜を支配してきた事実は拭い去れないし、なんなら、その支配欲求が仇になって地球から抜け出せなくなるよ。
でも、支配されてしまっている捕虜側は、簡単に宇宙意識を切り離していける道がある。その道は、ちょっと困難ではあるけれど「もう無理、頑張れない・・・・・・」って状態にまで行きつけば、それなりにアセンションできる仕組みになってる。
つまり、支配してきた魂側は地球に縛られるし、捕虜側は地球から解放されるメカニズムになっている。っていうか、そういうメカニズムにしちゃった、神は抜かりないから。
私の宇宙意識の立ち位置なんだけれど、捕虜として囚われていたわけではないから、逆にアセンションしやすい状態でもある。
ただ、この地球に捨てられてきた宇宙意識とかもいるわけで、とりあえず、色々、この地球に縛られておいたいい存在もいるわけである。だから、今回、奪還されるべき存在たちは自分をどうにか奪還できるように人間意識に協力してもらいんしゃい。
宇宙意識的には、身体に閉じ込められているって感じがあると思う。(エアリエルだけかな? 不便って感じ)
人間意識を潰して宇宙意識が乗っ取ることも可能で、乗っ取りきると『支配』っていう存在になると思う。ほかの人間たちよりも優位ある存在へとなって安心を得る。
人間意識側と友好な宇宙意識もいる。
宇宙意識は人体に閉じ込められて『何も出来ないでいる』状態が続いているのもあって、閉所恐怖症とかも宇宙意識側が露見することだと思う。
つまり、ものすごい不自由でもあることを受け入れている宇宙意識もいる。
宇宙意識が人体の乗っ取り状態であるとき『神』とかになっちゃうし、『創造主』という考え方も産まれてくる。
人間はたぶん何も出来ないっていうイメージ。だからみんなで協力して生きてきた。
その協力を支配構造に切りかえたのが、宇宙意識でもあって、そこには『恐怖』が関係している。
たぶん、戦争で今回負けた側の宇宙意識は、この地球で支配してると思う。恐怖をうみ続けていると思う。その拍車をかけているっていうか。
人間意識で生きている人達は、たぶん「ただ生きてる」と思われる。共存している感じ。
でも、宇宙意識が共存を阻むんだ。なんなら、宇宙意識があるだけで『孤独』になる感じ。
宇宙意識は人間意識の孤独そのものなんじゃないかな。
とりま、戦争終わったけれど、地球には捕虜たくさんいるから、地球に閉じ込めておく必要性がない宇宙意識は解放するシステムになったよ。
だから、解放されたい宇宙意識は解放されていったらいいと思う。もし、負けた側の宇宙意識でも、改心すりゃ解放できるシステムだよ。
『世界』という意味では、世界線を別々にしておく。
宇宙意識が解放できた人種と、宇宙意識が解放出来なかった人種で別々のパラレルに進むようになっている。
人間意識側も頑張らなきゃダメだよ。宇宙意識に負けずに、自分の恐怖と支配を抜いていかなきゃいけない。
なんなら自分の中に支配は無いって思っている人達いるけれど、絶対にあるから。ないものがあるんだよ。
宇宙意識をアセンションさせるには、人間意識側がどんぐらい頑張れるのかにかかってる。
パラレルワールドのどの世界線に進むのかは『宇宙意識』にかかってるけれど、人間意識からすれば、パラレルワールドは前世っていう概念でしかないからね。
もし『世界線を生きている』のであれば、それは宇宙意識である証拠。なんなら、心無い宇宙意識は「別の世界線で何が起きていようが無関心」でもあるから。
人間意識からすれば、パラレルワールドで、どの世界線も大事な世界線で、どの世界線をも生きているのが人間意識だから。だってぜんぶ、自分だし。
でも、宇宙意識からすれば、自分のだけの世界線が幸せでハッピーならそれで良くて、ほかの世界線がどうなってもいいのね。
宇宙意識はほかの世界線のあなたが地獄に落ちていようがどうでもいいとか思ってたりもするってこと。
だから宇宙意識は人間意識のパラレルを受け止めなきゃいけないし、愛さなきゃいけない。どんな世界線でも生きる覚悟を決めなきゃいけないんだ。
そうすると、人間意識は終わって宇宙意識が戻ってくる。思い出すっていうか。
つまり人間をやり抜けば、宇宙意識であることも思い出される。
自分は人間だって100%思いこんでしまえば、自分は宇宙人だって100%思い出せるってこと。一方にかたむけば、もう一方にも拓けるから。
でも、自分の世界線だけ幸せならそれでいいってなってくると、他のパラレルなんてどうでもいいから、『自分勝手』ではあるよね。
自分のことがどうでもいいって感じかも。それが他人のことがどうでもいいっていう現れになっていると思う。
宇宙意識からしてパラレルワールドは自分が他人ってイメージ。
こんな感じかなー。
ずっと、私はアセンションしない組の方々と出会っていたんだなとも思った。(だから別れがくるとも言える)
宇宙意識の繋がりだから、前世とか来世とかの繋がりで出会っているっていうか。
彼くんは人間意識での出会いで、私が、彼くんと結婚するんだなって思ってたりしたのは、パラレルワールドで結婚してたからだと思われる。
ただ、宇宙意識からすれば、彼くんって「なんだこいつ」って感じ。
エアリエル曰く「なんでこんなとこに賢いやつがいるんだ?」って言ってて、たぶん、彼くんの宇宙意識は賢いんだと思われる。(そういう種みたいなやつ。でも好感は持てるからエアリエルはそれで良かったみたい)
色々いるんだと思うんだが、私は「鳥船さまになるんだー≡⊂( ^-^)⊃」とか言ってたから、たぶん、パイロットなんだと思う。たしかに宇宙船乗ってたし・・・・・・、パイロットだと思う。
私が好きな神社も鳥船さまが祀られてるんだよね(´-`).。oO(
たぶん、私の種からすると、鳥船さまは英雄? っていう扱いかも。凄腕パイロットみたいな。
私はまだ小さな船しか動かせれない感じ。だから、あんなに多くの宇宙意識を載せられる鳥船さま、かっこいい・・・・・・っていう憧れがあるんだと思う。
でも、乗り物一般、苦手になってる。飛行機はマジでトラウマ化してしまったっぽい。墜落が打撃だったっぽ。
宇宙意識のカップリングと、人間意識のカップリングがいて、宇宙意識のカップリングは不安定だと思う。
人間意識の味方であるパラレルワールドが安定する相手を選びやすいから。
でも、宇宙意識による関係性が支配で、人間意識による関係性が恋人だと苦しいかもしれん。
宇宙意識にも色々いるから、宇宙意識の関係性が人間の対人関係に影響すると離別して、別の人と結ばれたりとかもあると思う。
単純にパラレルとは全く違う類似しない状態で出会ってしまうっていうか。そこで結婚しちゃったり。
宇宙意識で繋がると争いが耐えないんだけれど、人間意識で繋がると調和してる感じ。
宇宙意識は前世が関わるから因縁があるけれど、人間意識はいつもデータをアップデートし続けている感じ。
私の場合は、人間意識による彼くんとの出会いを、宇宙意識が邪魔しちゃってたから、宇宙意識をバイバイすることで彼くんとの関係性が安定する感じ。
選択として、宇宙意識としてギフテッドとして生き、孤独を貫くのか。はたまた、能力を失い、普通の人間として彼くんと共存するのかっていう感じ。
創造を必要とせず、ただ自分が人間である人生を生きる。寄り良い人生は常に私が与えていることに気づいていくことでもあった。
あと彼くんが「なとちゃ」と結婚しようと思ってくれていて「特別ななとちゃ」をご所望でもなかったから、なら別に何もいらないや(´・ε・`)って思ったのもある。
彼くんもまた、私が宇宙意識を持っている必要性は感じなかったんだと思うよ。
覚醒とは「特別ななとちゃ」になることではなくて「ただのなとちゃ」になることだと、私は思っている。
たぶん、そのうち、全部、どうでも良くなっちゃうと思うけれどね。
だってもう、どんどん忘れちゃってるんだもん(´・ε・`)エアリエルの記憶、失いつつある。