
独占欲を自己統合する。
最近、尾てい骨にレイキを当てています。 したらば、そのなかに『独占欲』が入っていた。ので、それらを回収します。 当時、まだ彼といっしょにいる頃に、たまにボソッと私のなかの誰かが「なとちゃのなのに」と唱えていることがありました。 これが独占欲の人格のようです。 何が言いたいのかっていうと、彼とは彼のも ...
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これからも仕事をすることを受け入れる。
私のなかで、結婚するのか、または仕事をするのか——の「どちらか」しか選べないようになっていました。 結婚するのであれば仕事をしない。仕事をするのであれば結婚をしない。 どっちかでしかない潜在意識の状態になっていた。 いいや「どちらも」を選んでもいい。 私はこれからも仕事をしたいと思っているし、結婚も ...

愛し合いたいという欲求。
私は暗闇のなか、彼の心を知ることも出来ず、彼の意思を確認することも出来ずに、私のなかにある「彼を信じると決めた決意」だけを温めていました。 何度も信じられないような出来事が起こりました。 そんな暗闇で、何度も私が彼を信じ抜くことが出来たのは、ただ「決めたから」という意思でしかありません。 ですが、本 ...

種子
天から与えられた才能とは何か——。それを私は能力とは思わない。 すべての人に与えられているものがギフトだと、私は思う。 すべての人がこの世に生まれ落ちたときから、神の祝福を受けている。 だけれど、そのギフトを手放してしまう人たちが多いだけの話ではないだろうか。 そのなかでも、一握りの人たちは、ギフト ...

蓮の花
生きるのは辛い。 どんなに苦しくても、死ぬことが許されないこの世界で、息をすることさえももどかしい日がある。 そんなある日、私たちはご褒美のような出会いを果たした。 しかし、そのご褒美さえ手に取ることができない私たちが、どうしてこんなにも苦しい思いをし続けれなければならないのか。 生きるだけでいいと ...

「どうでもいい」という自暴自棄の人格を統合する。
この世が残酷だと思う瞬間です。 引用:家族とは—— 自暴自棄の人格がでてきました。 ああ、もうどうでもいいや。何もかも、どうでもいい。 そう思いました。 この感情、この人格を受け入れようと思いました。 どうでもいい——どうでもよくない このふたつの感情のうち、私は「どうでもよくない」と思い続けては、 ...

家族とは——
家族とは「帰る場所」と答えました。 当時の私にとって、家族とはただの帰る場所でした。 しかし、心が帰りたいと望んだことはありません。 今の私は、家族とは「人格を認め、成長し合う人たち」を意味しているのかなと思いました。 人格否定をする人、人の成長を阻害する人を『家族』とは呼ばないのだと思います。 だ ...

ツインレイの結婚と誓いの言葉
自分のなかに神がいました。 自分のなかに神はいますが、外には神がいません。 だからこそ、私たちは自分に誓います。 その誓いとは『覚悟』のことを意味していました。 私たちは、ひとつひとつ覚悟を決めているとき、いつだって自分のなかにいる神に誓っていました。 結婚する覚悟を出会ったときに決めました。もし、 ...

ツインレイの統合の手放しをする、彼にサレンダーし手放していくこと。
ずっと負担だったものを手放していきます。 負担を目隠しするものは、躁人格であり、ある種テンションを高く保ちながら「負担を感じない」ようにしていました。 これは子供時代からの習慣のようなもので、負担を抱え続けてきたのだなと思いました。 ツインレイの統合、これがとても負担でした。 ツインレイの統合の意味 ...

最後に、倖せだけが残ること。手放し。
ツインレイであることが、どこか負担であることに気づきました。 そして、負担であることに気づかなった理由は、私のなかに傲慢な人格がいて、この傲慢人格は『躁人格』のようです。 やる気がみなぎっている私は、ずっとブログを書き続けてきましたが、どこかこの人格は全能感があり「なんでもできる」みたいなところがあ ...
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