ツインレイの彼とは何者だったのか。

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さよなら、ツインレイ Kindle版
さよなら、ツインレイ

当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。

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今んとこ、彼くんはパラレル世界で生きた私が何度も結婚した相手。

何度もパラレル世界では出会い続けていて、もう何度目かわからん・・・・・・みたいな感じだろうか。

何度も出会ってるんだけれど、彼くんと私はたいてい死別っぽい。

あるときは心中したり、あるときは災害で再会できずに生き別れたり。

結婚が出来たと思えたら、彼くんが過労死したりとか。

パラレルだと出会う時期も前後してるかも。

とりまパラレルワールドでは、何度も出会っている私の恋人なんだけれど、いい感じの結末は1度も迎えたことがない感じかなー。

 

この私の人生を他の誰かもパラレルで経験してて、私の人生を魂としてパラレル経験している人たちは、私のシャドウ的なものを持っていると思う。

つまり、みんな、私なんだよね( ˇωˇ )・・・・・・

で、この期間に、そういう人たちと出会ってきたかも。パラレルで私だった人に出会ってきた。

 

人間意識的な私という存在の伴侶。何度も死別してる恋人。

これが人間としての認識。

 

宇宙人的な前世の記憶だと、いっしょに宇宙船に乗っていたのが彼くんだと思われる。いっしょに地球に墜落しました( ˇωˇ )ナカーマだった。

これが宇宙人としての認識。

 

どちらも死別しました( ˇωˇ )ので、彼くんとは死別の運命づけられてしまっている感じ。

でも、どれも自分のことのようにはもう感じられないのよ。でも、どれも自分のことで後悔しているっていうか。思い残してるっていうか(´-`).。oO(

その想いが彼くんと私を惹きあわせたんだと思う。

なんていうのかな、これを運命って言うのかもしれないね。

 

魂の記憶ていうか。彼くんと私が双子かどうかについては、うーん。なんかまだ整理がつかない。

もしかしたら、人間の器にはいるのに、宇宙からきたままの魂は大きすぎるから半分にされた可能性はある。

それで彼くんと私が生まれたっていうか。

でもなんか、・・・・・・なんていうか。もしそうだとしたならば( ´・ω・`)・・・・・・_(:3」z)_

私が父だと思っていた神さまは、私にとっては敵にもなっちゃう気がする。

父だと思い込まされていたし、なんなら、魂をちょっきんされちゃったというか。

なんていうのかな、それは、とても悲しい。