
蜘蛛の恩返し『嫌いという蜘蛛が戻ってきました』隣人の自己統合
あるとき、てんでばらばらとなった私は感情たちを受け止めてあげることも感じてあげることも出来なくなりました。 今、統合されるまでに力が回復したとき、私のもとに一匹の私の蜘蛛が戻ってきました。 その蜘蛛は、私のきらいという感情を背負っておりました。 きらいクモは、私に「踏みつぶさないでくれた人がいる」と ...
sponsor link

自分のなかで受け入れられなかったもの『妄想性』について。
単純に、自分のなかに妄想性を孕んだ人格が存在しているんだけれど、私は妄想性よりも現実性を尊ぶ生き物だからか、妄想性人格障害的な意識人格は抑圧されているんだと思う。 なぜか、私は妄想性障害について受け入れられなかった。 見るからに妄想やんってわかるものが受け入れられなかった。 もっというと、どのように ...

人格統合の本と、蜘蛛の私を助けてもらった恩義を返し始めています。
人格統合が成され、もう読まないと思っていた本を今一度借りて読み始めている。 Amazon:人格統合|伊藤美海 人格統合という本。2巻編成。10年ぐらい前だと思うが、図書館で借りて読んだのである。タイトル通り、多重人格者の人格が統合されていく経緯なのかなと思って手に取って読んだんだが、思ってたんと違っ ...

サイトの統合をしました。『世明けのツインレイ』『レイキ and スピリチュアル』
ツインレイのブログは、少し前におおもとのブログと統合させていました。 今回は、レイキのブログを大元に統合させ、大元のブログ自体は『ジルゼの予感』としていましたので、元に戻しました。 ツインレイのブログ内容を今後どうしようかなと思ったのですが、とりま記念に残しておくことにしました。 元々そういう経緯が ...

ツインレイがアセンションの結論を出している件について
ツインレイたちの多くが結論を出しているらしい。 その最後の結論を私は『私はどこにもいない』という結論を出している。この結論は、大多数のツインレイとは違う結論なのだと「わたし」はいう。 多くのツインレイの方々とは別の結論をだすことになった。 私はどこにもいません。私は私にもなれません。私は残念ながら「 ...

ツインレイの愛と恋と心の解釈を次元上昇に合わせて解説(アセンション先の世界での愛とは)
私たちは私たちの精神構造のままの世界を体現している。私たちが引き寄せる人たちも私たちの精神構造に起因し、また私たち自身の精神構造のまま現実化させている。 私たちは、私たちが思っているほど『精神』を理解しない。理由はひとつ。把握できない領域のことを把握できないようにされているから——と言える。 だけど ...

ツインレイの覚醒段階による『ツインレイの精神崩壊』と次元上昇(アセンション)について
ツインレイの覚醒は『スピリチュアルの二極化世界の覚醒をする』の覚醒でも間違いが無いようである。 私たちの世界のなかで二極化世界が起こり、その二極化のうち、ひとつが『ポジティブな世界』で、もうひとつが『ネガティブな世界』というような状態となっている。 ポジティブな世界とは悲しみのない、自 ...