
愛が苦しくて。
愛が苦しかった。 自分のなかに、愛する度に声を殺して泣いている自分がいた。 こんな泣き方ってあるんだ。 愛が苦しくて、愛しているって思うたびに苦しくて堪らなかった。 そういえば、彼のことを愛してるって思うたびに泣いていたっけ。 愛してて。今も、現在進行形で愛してて。 それが苦しくて。 ...
sponsor link

積極的分離理論による統合の結論『普通こそ至極』
愛とは何か。二十歳から何度も問いかけては、実践してきたものです。 愛とは何か、それは人それぞれ違うものだと思います。 昨日、ハリーポッターの1話から映画を観ようと思い、見始めました。 フィルチが昔は怖かった。拷問の恐い話ばかりをしている。それはハリーたちを怖がらせては悪いことをさせないように言ってい ...

存在しないもう一人の私を自己統合する。
私の中には、もう一人の私が分離していました。 その私は何も言いません。 ただ、ものすごく感動しいで、ヒョンなことでしゃくりあげていました。 ですが、肉体からは分離していますので、涙は絶対に流さない。ただ『体感されるだけの人格』です。 この人格を自己統合させようと、今日、思いました。 この人格は『心』 ...

自己統合すると自分の人生が一本道で繋がっていくこと。
自己統合されていくと、自分の人生が真っ直ぐな一本道で繋がっていく感覚がします。 私の人生が今までバラバラとなってひとつにまとめられていなかったんだなって思えます。 この『自分の人生がひとつ』に感じられる感覚が、メンタル体にあると思います。 今までの人生がすべてつじつま性にあっている。自分がどうしてこ ...

「あなたは私のことが嫌いです」「彼は私を選んだ」彼が統合したっぽい
誰かの参考になるかはわかりませんが。 ツインレイ理論はこれで完成でいいかな。 私は彼にそういった。 「あなたは私のことが嫌いです。」 彼のなかにある『好きな彼』だけを残し、『嫌いな彼』はすべて私が引き受けました。 だから彼は私のことが嫌いです。 私は彼の『嫌いな彼』を愛しました。だから ...

私は愛されていました。
母子間の愛されている実感は、愛し愛されているという相思相愛の感覚の中からしか理解されないのかもしれない。 愛していることはわかっても愛されていることはわからない。 理由は、自分が子供のとき、親をどれだけ愛していたのかを忘れているから。 今回、ふと。本当に気まぐれに近い感覚が生まれた。 ...

メンヘラ人格を自己統合したら。
自分の中でメンヘラ人格が自己統合できてなかったなーって思ったんだが、それは自分のメンヘラ人格を許せなかったからのようである。 『メンヘラは必要ない人格』みたいに排除していたらしい。 許しとは『いるだけ』 今、ようやくメンヘラ人格に「いてもいいよ」と許可をだせて、なぜ私がメンヘラになったのかの経緯を知 ...

彼に連絡をしたい欲求が込み上げてきた。(欲求の自己統合)
ストーブの前でぼーっとしていたら、小さな声で「彼くんに連絡したい」って気持ちが囁かれた。 連絡していいんだよ。 そう伝えたら泣いていた。 これも『許し』なのかも。 許しとは『いるだけ』 思い出したことがある。 彼に連絡をするのを、なるべく控えていたこと。 連絡したいのを我慢していたこと。 この連絡が ...

レイキをはじめて見るようになった夢や黒いモヤの話
レイキをするようになって、夢の内容が変わってきました。 とにかく無駄な夢が減って、大事なことだけ受け取れる。そんな状態になりました。 私がレイキでやっていることは、夢という概念の活用です。 人はポジティブに受け取れる部分は夢で浄化していくことが出来ますが、ネガティブに受け取れない部分は ...

レイキで空間を初めて浄化するって話。
今までずっと『自分のこと』についてレイキしつづけてきて、最後に『無』に到達した。 何も思わない、何も感じない――である。 彼との別離に何も感じていない件について(愛とは何も思わないこと) この段階に差し掛かった翌日。 確かに何も感じないので、今までとは違う自分に違和感がある。 そんななか『もの』に意 ...
sponsor link