テレパス通信ができるようになる。

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Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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昨日、ツインレイの彼の記憶をひとつ思い出し「ないわ。」と思った。
それは彼と初めて通話したときの記憶である。
今日、テレパスがきた。彼から。珍しいよ。
そして思い出した。
そうだ。わたし、テレパスができるようにならなきゃいけないんだってことを思い出した。
たびたび練習していたんだ。
ずっとテレパスの送信ができなかった。
受信はできるんだが、送信ができない。
これがオスの意識によって可能かもしれないことに気づいた。
やらねば。
mamiさんから真実の部分を与えられて、困惑している。
真実が受け入れられないんじゃなくて、じゃあそれをいかに発信するのか――の部分が困惑している。
書いてはいいこと、書いてはならないこと。
真実においても知っておいた方がいいこと、知らない方がいいこともある。
その部分がまだ明確にわからなくてアウトプット回路にまで到達していない。
とりあえず、テレパスの練習と並行してアウトプットについてはゆっくり考えようと思っている。