ツインレイの軌跡を振り返りながら、時期についてを調べてみる。

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さよなら、ツインレイ Kindle版
さよなら、ツインレイ

当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。

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ブログのなかでカテゴリーを移動させました。

世明けのツインレイのほうへ『自己統合篇』というものをつくり、そのなかにコラムと人格統合/自己統合と、アセンションを追加しました。

カテゴリの移動はURLが変わってしまうのであんまりしたくないのですが、まァ、もういいかな? と思い、移動しました。

で、ついでに、ちょっと過去のことを振り返ってみようと思いました。

図の説明:私の今までの軌跡についてを表にしてみる

見にくいなって思う人はクリックしていただけると見やすいかなと思います。

 

サイレントに入って、とりま私のなかでふたつのことが同時進行に思考ができるようになっていました。その件だとは思います。

私のなかにある男性性の部分が『理論』を立てていました。これが左脳かな。1年半で樹立。

樹立をさせ、次に精神へと切り替える時を『革命篇』としていました。左脳に右脳が介入する感じ。

私のなかにある女性性の部分が『精神』を司っていました。これが右脳かな。1年半で樹立。

樹立をさせ、次に両立へと切り替える時を『結合篇』としていました。右脳に左脳が介入する感じ。

  • 理論・・・・・・左脳、男性性
  • 革命・・・・・・理論へ精神の介入
  • 精神・・・・・・右脳、女性性、直感
  • 結合・・・・・・精神へ理論の介入
  • これにて循環。

それぞれ別々の働きをしていた理論と精神だと思うのですが、自己統合のタイミングで両立をさせています。1年で結合。

循環させて、次に結合。

その後、これらが終わりましたら、彼のことが私のなかですっかり抜けてしまい、彼へ依存する必要性を失いました。したらば『現実』へ移行していきます。

簡単に言えば「あ、お金」ってことですね。

理論のなかに存在している彼を排除。左脳のなかにいる彼への依存を抜き取る。(言語的)

精神のなかに存在している彼を排除。右脳のなかにいる彼への依存を抜き取る。(映像的)

そして、理論と精神のふたつを繋げている部分にも彼への依存があるので依存を抜き取る。(脳梁の部分)

 

つまりなんですが、脳のなかに彼が入り込んでしまっている、男性への依存がある部分から依存を抜いていく必要性があった。

そして、男性への依存の根源は、私の場合『お金への不安』が慢性的にあったので、その部分で依存してしまいやすい脳の構造をしていたと思う。

たぶん、脳の再構築をしていたんだろうなは薄々感じていたんですが、たしかにこうして数字に叩いてみると、一年半で右脳や左脳はそれぞれ中身を組み替えることができるし、脳梁部分は1年ほどでなんとか組み替えることができるんだろうなと思いました。

合計、今んとこ4年かかっています。私の頭のなかにある考え方を改革するのに、右脳と左脳、そして脳梁。

右脳と左脳のそれぞれが動くので、左脳のときは基本的に理論を詰めていて、この時期に「左脳を鍛える」ことをやっていると思います。

右脳の時期には、統合失調っぽかったんですけれども、基本的には「右脳を鍛える」ことをやっていたと思います。今から思えば、マジでただ狂っているだけの人だったので、右脳だけになるとマジ、ただのおかしい人だと思う。

左脳の時期に何もしないでいたら、本当に統合失調の症状がガンガンでてました。左脳を使い始めると安定します。

この左脳と右脳をコントロールするのが前頭前野になると思うんですが、前頭前野は理性を司っています。

理性とは、自制心だったり道徳心だったりするんですけれど、この右脳と左脳の暴走を私は自制心で押さえつけなければならなかった。ので、理性が鍛えられてなかったら、今の私はホントに妄想性障害になっていたと思うから、いつだって首皮一枚だな~と思います。

つまり、理性によって右脳の暴走と左脳の暴走を抑え込む必要性があった。

最後は脳梁なんですけど、これが自己統合というか、右脳と左脳の統合をはかっていたかな、と。

あと偏桃体とかがもしかしたら本能的な感情を司っていると思いますが、この部分も落ち着いたような気はします。

あと海馬がかなりコロナにかかったときに破損したっぽい感覚がした(記憶の引き出しが開かない)ので、脳のなかでも海馬は回復する部位だし、今はピカピカしているといいなと思う。

 

で、この脳の構造を組み替えて、次に何をしようとしているのか——ですが。

つまり、脳の仕組みや構造を立て直している期間は精神だったり、自閉的だったりもするわけなんだけれど、これをなんとか次に現実に適応させようってことになってくる。

それが『現実』だったり『経済的自立』だと思うのですが、私はそれで「投資でもするか」ってなっている。

 

なんとなく、これは『洗脳を解く』だったのかな? と思っています。

右脳の洗脳、左脳の洗脳。だからこそ、自分で考えよう、自分で決断しよう、正確に物事を見よう・・・・というように、自己催眠に合わないようにする必要性もあるし、他者催眠に合わないようにする必要性もある。

洗脳ってどこにでもあって、自分で自分に洗脳することも出来るし、他人に洗脳することも出来る。

だからこそ、悪い洗脳もあるし、いい洗脳もある。とりあえず自分にとって都合の悪い洗脳を外していたような気がする。

 

彼も私も、どちらもひどい洗脳状態で出会ったんじゃないかと思いました(;^ω^)

ではでは、次は現実篇へと行きましょう≡⊂( ^-^)⊃!!

みんな、現実へ行こう≡⊂( ^-^)⊃