
ツインレイがきさらぎ駅のトリックによく似ているって話。(サイレント空間の脱出方法)
なんかちょっと似ているって話と、なんかちょっと気になるってだけで、あんまり意味はないんだけれど、面白いから書いておくね。 「ツインレイの相手に本当に愛されていたのか」の真相についてかな・・・・・。 Amazon:きさらぎ駅 この映画を観たのは夏。たまたまオカルト企画やってて、その企画のなかでいくつか ...
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結合のまとめ②|ツインレイの光と闇と影と実体と『復活』までの話
前回の続きです。 結合のまとめ|ツインレイの結合の流れについて 光と闇と影と実態についてです。 光と闇は相容れることがありません。 しかし、光と実体と影は相容れることが出来るようになります。 そのためにはそこに『実体』を必要とします。その実体を構築していくことが私たちの人生と言えます。 図の説明:光 ...

マウント意識の副人格をレイキする『人が自分よりも上だと思うとイライラして嫉妬する』
今日は特に何も副人格はでてこないのかな? と思いつつ、なんだか何も人格がでてこないのが不安——とも感じられるときがある。 そんなときは少し心をフラットにするようにして「何もなくても大丈夫。今日は何もなくてもいい。」と思うようにしている。何かしら一日に進展がなければ、それはダメ・・・・・みたいな思い込 ...

結合のまとめ|ツインレイの結合の流れについて
元々ツインレイのふたりはサイレントに入るときに統合状態となっている——と考えてしかるべきかなと思います。 統合とは『一体化』であり、私自身は依存状態ともなりました。そもそもツインレイの相手に成り代わる状態です。 このとき、私は「ツインレイの相手そのもの」となり、ツインレイの相手が主となり、自分自身が ...

頭痛をレイキする――ツインレイが頭痛で頭を抱えてた『ごめんね』
頭が痛い。これから雨か。やはり雨だった。 最近は身体が弛緩に慣れ始め、痛みをよく感じている。筋肉痛もその一旦である。 身体の神経が通っていなかった部分が開通され、腹部の痛みが足先まで通り、生理痛では下半身が全体的に痛かった。 今回は頭痛である。 頭が痛いので、腹部を暖めた。同時にレイキを始めると、頭 ...

サイレント期間に本当はやりたくなかったことが無条件の愛に到達する条件だった(無条件の愛にも見返りはある)
人からの相談されること。人からアドバイスをもらうこと。人に手伝われること。 本当はめんどくさかった(lll-ω-) 言えなかったんだけど、本当はうざかった。 サイレント期間って自分と向き合う期間だと思うんだ。 自分と向き合っているときって人と向き合いたいとは思わない。 人から相談を受け ...

閉所恐怖症へレイキの癒し――閉じ込められていたツインレイの男の子
理由はわからなかったのですが、閉所恐怖症がありました。 狭い場所から出られないと思うと心臓バクバクしてしまい、苦手だった。 サウナとかも入れない。 今回、閉所恐怖症の私に会いました。 私は「だしてーだしてー」とドアを叩いていました。 ドアが開き、だしてもらうと私に抱きついてくる。だけど ...

条件付きの愛への到達――ちゃんと愛し合えていたでしょう。
長い時間、陣痛が続いていたことを知りませんでした。 苦しみから私が生まれたことを知りませんでした。 無知な私を、ただ、愛おしい気持ちで苦しみよりも愛で包んでくれたことに、今ならば理解ができます。 私が生まれるために苦しんでくれたあなたを、私は愛しています。 それがこの世でたったひとりの女性です、特別 ...

無条件の愛への到達
あなたを産むとき、とても痛くて苦しかった。 だけど、あなたが無事に生まれ、あなたの存在を認めるように抱きしめたとき、痛くて苦しかった経験なんてどうでも良くなってしまいました。 あなたが私に与えた苦しみ以上に、あなたの存在は偉大でした。 あなたの存在が腕のなかにあるだけで私は苦しみのあとだと言うのに、 ...

ハイヤーセルフ人格の自己統合——レイキで丸ごとの経験を受け入れて愛すること。
ツインレイの彼は、あまり自分の話をしない人だった。 私もそんなにするほうではないけれど、彼は本当に、自分の話をしない人だった。 ツインレイを語る副人格が口を閉ざし続けている理由(コミュニケーション副人格) これは彼がしてきた経験と、同じ経験を私がすることで、同じ傷をつくり、その傷と傷で糸を結ぶみたい ...
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