
運命を切り拓くだけの能力を持つ者だけが運命を乗り越え、宿命を組み替えていく。
地上のツインレイのサイレント期間中——。 このとき、私は、そのまま進めば、こんな風になったのかな? って人とタワーマンションで会った。 勝ち組なんだと語る彼女から私は「ツインレイ」の言葉を知った。 そして、私は「私は運命論は好きじゃない。」と言った。 理由は、運命やツインレイという用語で自分が抱えて ...
sponsor link

ツインレイの再会時における『愛の人格』または『憎しみの人格』(人格統合の完了)
ツインレイと共に過ごす日々から生まれた人格が『無条件の愛の人格』なのか。それとも『見返りを求めたが満たされなかった憎しみの人格』なのか。 ツインレイの再会時における問題は、ここにある。 見返りを求める人たちは、憎しみ人格を背負っている。ツインレイが憎い憎い心を抱いたまま、再会する。これってうまくいく ...

人格統合(自己統合)の領域を終わらせていきます。
私が導きだした自己統合とは自分のなかに存在している複数の人格たちを統合していく作業であり、自分のなかにいる人格たちを癒していく必要性があったんだなと思いました。 完全に『トラウマ治療』『PTSD』『トランス状態』みたいな治療タイムが自己統合でした。 その手本のようにいてくれた存在が伊藤さん(人格統合 ...

あなたがいてくれるだけで救われた母という副人格をレイキで癒す。
最近は少しずつ対人から派生する問題をレイキをしています。 なんとなく吸い寄せられるようにuyuさんには連絡したりが多くて、これはなんだろう? って思っていました。 すると、レイキし始めてみると「助けて」が出てきた。 でも、uyuさんとの関係性は助け合いとかでもなくて、ただ話したりするのが合うっていう ...

クリフォトの樹という投影同一視(鏡の世界)を自己統合する。
クリフォトの樹とは邪悪の樹のことです。 セフィロトの樹が鏡合わせのようにして、クリフォトの樹が成立します。 それは『投影同一視』のことでした。 子供の頃に姉に「なとりは悪いことをした」と母に告げ口をされました。 しかし、それは嘘でした。 そんな感じで私は悪い人間だという仕組みが私の中にうまれました。 ...

補足|ツインレイの男女に分類した理解とセフィロトの樹
前記事の補足です。 セフィロトの樹から読み解く創造性へ到達(ツインレイの願いはすべて叶えられる仕組み) セフィロトの樹は私からすると、4次元図から5次元図に転換されていく図にしか見えていないので、そのあたりを図に落としていく。 セフィロトの樹とクリフォトの樹がマルクトによりくっつくとき、5次元図とし ...

セフィロトの樹から読み解く創造性へ到達(ツインレイの願いはすべて叶えられる仕組み)
過去記事を読んだんですが、なんかこの・・・・・世明けのツインレイの記事って予言の書になってるんだなって思った。 恐ろしや——と思いながら、そこからどうして世明けのツインレイが予言の書になったのかについてをセフィロトの樹から読み解いていく。 私はセフィラを3次元から5次元に分類している。 (地上)3次 ...

共存思想だった子供の副人格をレイキで癒していく。
人の相談にのり、メールを送ったあと、なぜか私のなかに怒りが込み上げてきた。 私は怒っているのである。 レイキを当て乍ら「怒っている子」を探してみたところ、小さな子供の私が出てきた。 「なんで、なとちゃ以外の誰かをかまうの!」とプンプンと怒っている。 自分が一番じゃないと気が済まない私がいた。 どうや ...

狂おしいほどにツインレイの彼を愛した経験がトラウマ化した副人格をレイキで癒した。
出会ったときから、なぜか強烈に惹かれた。ふとふたりのLINE空間になったとき、ものすごい拒絶感がやってきた。 慣れるまでに時間がかかった。これはトラウマだったんですね。 数週間前に、もうツインレイも終わらせそう。 彼のなかにある『私』をレイキで癒しきってしまおうと思い、これでもうさよな ...

愛という無価値なる副人格を自己統合する——あなたはそこにいるだけでいい。
過去に既婚者が恋人だった件について、再びレイキをし始めていた。 それは一先ず「裏切り」に関しての問題で、私のなかで既に『循環』が生じ、しこりのように球体が私のなかに成立していた。まさにセフィラが私のなかに在住しているのである。 この件にレイキを当て、一先ずの一区切りを終えた段階で、人格統合の本を読み ...
sponsor link