
多くの人に愛されて求められていました(愛されたい副人格の自己統合)
今年の冬にレイキを3rdまでとりました。 で、次にレイキのティーチャーは誰かに伝授をしたくなったら、資格を取りに来てくださいって言われていました。 ここ最近は、レイキで自分と向き合う、トラウマと向き合う、自己統合や人格統合をする――ってことをずっとやってて「人にレイキを伝授しながら、そんなことを教え ...
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私はすべてを許したかった、そして愛したかった。私は母ではなかった副人格を人格統合する。
私は母に苦しめられてきた。そんな母を許したかった。 私はすべてを許したかった。私を苦しめた根源さえをも許したかった。 すべてを愛したかった。 私は多くの失敗をしてきた。 その失敗さえも愛おしいと思う瞬間がやってくる。 私はその失敗を思い浮かべながら「私は私を許します」と言葉にする。 何 ...

ご飯を口に押し込められた幼少期の副人格(母子同一化の記憶と母への許し)
江ノ島で食べたしらすのかき揚げ丼。とても美味しかったんだけど、半分ほど食べたところでふと「食べきれないかもしれない」と思った。 すると、身体が食事を拒絶して全く食べられなくなってしまった。 その記憶を追求してレイキをしながらトラウマを探した。 「もったいないから食べなくちゃいけない」 ...

ツインレイの彼へ助けてが言えないパニックの副人格
疲れている日、天候が悪い日。具合が悪い日。 そんな日はトラウマが噴出しやすい。 意識が朦朧としやすく、理性が剥がれやすいから。 ここぞとばかりにレイキをあてつつ、トラウマを探す今日は江ノ島にいってきた日。 疲れたけど、楽しかった。トラウマ解除の甲斐あって肉体が軽く、歩いても疲れにくい一日だった。 帰 ...

ツインレイがレイキ中に助けに来た。(自己統合のサポートはツインレイがしてくれる)
今、恋愛経験を片っ端からレイキを当てている。 そのなかでもトラウマ化している相手が既婚者だった件でツインレイの彼がいっしょにレイキをしてくれた。 このときの私はどうしてかツインレイの彼のような気がした。私ではなく、ツインレイの彼が私を助けたいって思ってくれているような気がした。 私は彼になっていた。 ...

過去の恋愛をレイキする――将来が不安な副人格
あるときの恋愛の相手は、平凡な方だった。 だけれど、ある日、既婚者であると知った。その日、私はその人と別れた。 私は自分にレイキをあてながら、当時の恋愛相手を思い浮かべた。 今までも、この経験はトラウマ化していることはわかっていたけれど、全くもって私の中の副人格は反応がなくシーン・・・ ...

過去の恋愛をレイキする――愛の見返りに結婚したかった憎しみの副人格
今でも思い出すと憎しみが込み上げてくるほどに大嫌いな人。 若い頃、ずっと結婚がしたいと思っていた私は、一生懸命に恋愛に勤しんでいた頃がある。 恋愛依存気味だったような気もする。でも、それはやっぱり結婚がしたかったからだよなって思う。 目的がある私は一生懸命恋愛をしていた。 でも、当時の私にとって「ど ...

ツインレイがきさらぎ駅のトリックによく似ているって話。(サイレント空間の脱出方法)
なんかちょっと似ているって話と、なんかちょっと気になるってだけで、あんまり意味はないんだけれど、面白いから書いておくね。 「ツインレイの相手に本当に愛されていたのか」の真相についてかな・・・・・。 Amazon:きさらぎ駅 この映画を観たのは夏。たまたまオカルト企画やってて、その企画のなかでいくつか ...

結合のまとめ②|ツインレイの光と闇と影と実体と『復活』までの話
前回の続きです。 結合のまとめ|ツインレイの結合の流れについて 光と闇と影と実態についてです。 光と闇は相容れることがありません。 しかし、光と実体と影は相容れることが出来るようになります。 そのためにはそこに『実体』を必要とします。その実体を構築していくことが私たちの人生と言えます。 図の説明:光 ...

マウント意識の副人格をレイキする『人が自分よりも上だと思うとイライラして嫉妬する』
今日は特に何も副人格はでてこないのかな? と思いつつ、なんだか何も人格がでてこないのが不安——とも感じられるときがある。 そんなときは少し心をフラットにするようにして「何もなくても大丈夫。今日は何もなくてもいい。」と思うようにしている。何かしら一日に進展がなければ、それはダメ・・・・・みたいな思い込 ...
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結合のまとめ|ツインレイの結合の流れについて
元々ツインレイのふたりはサイレントに入るときに統合状態となっている——と考えてしかるべきかなと思います。 統合とは『一体化』であり、私自身は依存状態ともなりました。そもそもツインレイの相手に成り代わる状態です。 このとき、私は「ツインレイの相手そのもの」となり、ツインレイの相手が主となり、自分自身が ...

頭痛をレイキする――ツインレイが頭痛で頭を抱えてた『ごめんね』
頭が痛い。これから雨か。やはり雨だった。 最近は身体が弛緩に慣れ始め、痛みをよく感じている。筋肉痛もその一旦である。 身体の神経が通っていなかった部分が開通され、腹部の痛みが足先まで通り、生理痛では下半身が全体的に痛かった。 今回は頭痛である。 頭が痛いので、腹部を暖めた。同時にレイキを始めると、頭 ...

音の恐怖をレイキする——聴覚過敏の副人格が音にビビってた。
その日は朝から、人の声が不快だった。不調だった、身体がだるいし、熱っぽい。動けない。 連日のレイキでトラウマ解除は甚だしい。人格が統合されるたびに人格が背負っている問題が体の中に戻ってきて、そのなかに入り込んでいるトラウマを受け入れていく作業を続けている。 私の場合は筋肉痛が激しくなる。身体がだるい ...

サイレント期間に本当はやりたくなかったことが無条件の愛に到達する条件だった(無条件の愛にも見返りはある)
人からの相談されること。人からアドバイスをもらうこと。人に手伝われること。 本当はめんどくさかった(lll-ω-) 言えなかったんだけど、本当はうざかった。 サイレント期間って自分と向き合う期間だと思うんだ。 自分と向き合っているときって人と向き合いたいとは思わない。 人から相談を受け ...

閉所恐怖症へレイキの癒し――閉じ込められていたツインレイの男の子
理由はわからなかったのですが、閉所恐怖症がありました。 狭い場所から出られないと思うと心臓バクバクしてしまい、苦手だった。 サウナとかも入れない。 今回、閉所恐怖症の私に会いました。 私は「だしてーだしてー」とドアを叩いていました。 ドアが開き、だしてもらうと私に抱きついてくる。だけど ...

相手に伝えなくちゃいけない強迫観念という私の念(副人格の自分が主人格の自分に憑く)
「なんでもっと早く教えてくれなかったの!?」 レイキをしていたら、こんな叫び声が私の中から込み上げてきた。私の声では無い、誰かの声だった。 誰だかはわからなかった。 頭のなかでぐちゃぐちゃ考え始めた私は、頭のなかでひとつの道筋を認めた。 今のこれは未来の問題の火種になるのでは? そう思 ...

条件付きの愛への到達――ちゃんと愛し合えていたでしょう。
長い時間、陣痛が続いていたことを知りませんでした。 苦しみから私が生まれたことを知りませんでした。 無知な私を、ただ、愛おしい気持ちで苦しみよりも愛で包んでくれたことに、今ならば理解ができます。 私が生まれるために苦しんでくれたあなたを、私は愛しています。 それがこの世でたったひとりの女性です、特別 ...

無条件の愛への到達
あなたを産むとき、とても痛くて苦しかった。 だけど、あなたが無事に生まれ、あなたの存在を認めるように抱きしめたとき、痛くて苦しかった経験なんてどうでも良くなってしまいました。 あなたが私に与えた苦しみ以上に、あなたの存在は偉大でした。 あなたの存在が腕のなかにあるだけで私は苦しみのあとだと言うのに、 ...

ハイヤーセルフ人格の自己統合——レイキで丸ごとの経験を受け入れて愛すること。
ツインレイの彼は、あまり自分の話をしない人だった。 私もそんなにするほうではないけれど、彼は本当に、自分の話をしない人だった。 ツインレイを語る副人格が口を閉ざし続けている理由(コミュニケーション副人格) これは彼がしてきた経験と、同じ経験を私がすることで、同じ傷をつくり、その傷と傷で糸を結ぶみたい ...
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ツインレイを語る副人格が口を閉ざし続けている理由(コミュニケーション副人格)
ある日、ツインレイに出会っている三人で通話することになった。 そのとき、ツインレイのことで不思議なことがあったって話を皆でし始めた。 もちろん、私も「こんなこともあった」と話をした。 すると、 「なとちゃでも自慢することがあるんだね」 と言われた。それは『自慢する心』があるって意味で。 私は自慢した ...

苦しみへレイキする——ハイヤーセルフ副人格『苦しみを愛している人格』
「苦しいのはダメ?」 「苦しんでいるの、ダメ?」 「私は苦しみを愛してる・・・・・・」 と、言う人格の子がでてきた。辛そうに、苦しいのはダメなの? と訴えてくる。苦しみを否定されるたびに、苦しみを愛している人格の子は否定されてきた。 「そんなことないよ、苦しくてもいいんだよ。」 と、伝えると、少しだ ...

レイキ中に感じる苦しみを愛している感覚。愛しているって深いよね。
背中の大量に出来た吹出物。毒を摂取した後にでてしまったんだが、それを見て、私は「病とは美しいものだ」と思った。 今、恐怖に対してレイキを続けている。 恐怖へレイキをする——副人格『3才に見捨てられた経験がある人格』 恐怖で震えているから身体がガタガタしたり、冷え冷えしてはゾクゾクする。 過呼吸の症状 ...

恐怖へレイキをする——副人格『3才に見捨てられた経験がある人格』
数日前に天使から「光のエネルギー」を授かってから、私の身体が震えていた。 人格統合をし続けた結果、第八チャクラが完全に開いたみたいです。(これが覚醒ってことなのかな?)レイキヒーリングの3rd『大光明』が獲得された。 なぜか寒い。レイキを充てていると、なぜか寒く、前ほど何も感情がこみあげてくることも ...

夢見|10月10日は憎しみのカタルシスが起きる日。
8/8と10/10は多くの人に影響が及ぼされること。(中略) 10/10。こちらも、また何かが起きるらしいが、私は胸にラブラドライトの石をつけたでかい鳥居のネックレスをつける。ラブラドライトをいくつかもらう。8/8の1:00は公民館にいかなきゃいけない。 引用:2024年4月8日:夢見の報告|私のこ ...

ありのままの自分ではない偽りの自分のどこが悪かったんだろうか。
少なからず私は偽りの自分だった。 たしかに本当の私というものはすべて引きちぎられ、存在しておらず、偽りの自分だったと思う。 私はありのままの私という存在ではなかった。 私はありのままの私を否定したいわけではない。ただ、ありのままの私は神経衰弱を拗らせ、人生を歩むことなどできずに、あるとき自殺未遂をし ...

私のなかのハイヤーセルフの人格について
昨日現れた私のなかの天使。 先ほど現れたのは「おしまい!」と言って飛び出てきた小さな子でした。 「じゃあ、あなたが最後に統合する子なのかな?」と聞いたら、ふふふって感じで大人の天使になった。 どうやら、小さな子となって私のなかにいたみたい。でも、大人の天使で金髪の真っ白い恰好をしている人だった。 引 ...

第八チャクラのなかに眠る副人格『がんばる人格』『誰かを守る人格』を癒す
人格統合の結果、第八チャクラが解放された。 第八チャクラが暴走すると、 自分を認めてほしい 自分が一番に優れている存在である みんなに自分を誇示したい 中略 逆に第八チャクラが閉じているとき、 他人をコントロールしたい 愛のある行動がとれなくなる 自分がどうすればいいのかがわからないから他人に八つ当 ...

レイキヒーリングの3rd『大光明』が獲得された。
どうやら今日「光のエネルギー」と書いたものは、レイキヒーリング3rdで習う『大光明』かもしれないって思いました。 人格統合をし続けた結果、第八チャクラが完全に開いたみたいです。(これが覚醒ってことなのかな?) シンボル、私はあんまり使っていません。 わからない方向けに書くと、レイキには出すエネルギー ...

人格統合をし続けた結果、第八チャクラが完全に開いたみたいです。(これが覚醒ってことなのかな?)
ここしばらく人格統合をしておりました。1日、合計5時間以上はトランス状態のまま泣き続けていました。 いくつトラウマを解消したのかわかりません。 最後の方はもう、お腹に手を充てながらレイキをしつつ「次は誰が出てくるのかな~」って感じで問いかけつつ、もう人格統合慣れ、トラウマ解消慣れをしていました。 そ ...

ツインレイの最終試験の裏話——ツインレイの結合ってどうやんのか? の理論をぐだぐだ。
ツインレイの最終試験の話を書いた。たぶん、終わった。今度、江の島いってくらァ。 ツインレイの最終試験ってことでいいんじゃないのかな。 このツインレイの最終試験の裏話をしたいと思う。 実は、私と同じ試験問題が出された人がいて。その人が出した回答を昨日みたんだよね。 それが私と真逆の回答案だった——とい ...