みんな、信じてくれてありがとう。

レイキやチャネリングにご興味がある方、お気軽にどうぞ。
Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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ヒーラーとして、私は信じてもらっているから、お客さんとして来てもらえているんだなって思いました。
レイキって目に見えないし、何やってんだかわかんないし。そういう信じられるはずがないものだと思います。
でも、ヒーリーさんたちは、信じてくれたんだなって。
あ、嬉しいって思いました。
信じてくれてありがとう、ここに信頼がある。嬉しい。
じゃァ、逆に私はヒーリーさんを信じられてる? っていうと、半分ぐらいだったかな。
全面的に信じているわけではなかった。
なんかどこか私のなかに不安が漂ってて、ふとしたときに、その不安に触れてしまう瞬間がある。
ただ、信じてもらえているんだから、私も信じたいって思いました。
みんなを信じたい。うん、信じる。
人の言葉を信じる。
そこに根拠がない話を私はヒーリング中に受け取り続けます。
チャネリングしていると、よく分からないことを言われたり、やったりしています。
当人じゃないとわからないことがたくさんあるので、私はただただ信じるしかない世界でヒーリングをしています。
あとからヒーリーさんから「こういう意味だよ」って教えて貰えて「なるほど」ってこともよくあります。
ここも無意識さんを信じるしかないし、私自身を信じ続けるしかない究極の世界です。
でも、信じてます。私は私を、無意識さんを。
そして、ヒーリーさんが前を向いて歩いて行けることを信じています。
今、停滞していることも次にすすんでいけることも。ヒーリーさんがより良い人生を生きていけることも、もっともっと幸せになっていけることを。
最後は、私が必要無くなる日がやってきて、旅立っていけることも、そこまでひっくるめて信じています。
人は時に間違えたりもします。横道に逸れたりもします。
でも、自分の道という正しい道に、人は必ず戻ってこれることを私は信じている。
私はヒーリーさんたちを信じる。
それから、ヒーリーさんたちの言葉を信じる。
間違えてても、嘘でもいいです。
そのときそう思ったことに意味があります。
真実ではないかもしれない、でも『そう思った』『そう感じた』ってことは、何かしらの理由がある。
ツインレイのこともそう。
「ツインレイだと思った」
このことに意味がある。
どうしてそう思ったのか、それが大事なことでヒーリング中にも理由がわかったりもします。
私にとって、ヒーリーさんが本当にツインレイかどうかなんて正直、どうでもいいです。
事実なんてどうでもいいです。
あなたがそう思った、そう感じた。
私はその感性を受け入れるし、あなたが思って感じたことを信じています。
そこからようやく私のヒーリングは始まります。
心理や無意識に事実は関係ないです。
あなたが感じたことがすべてです。そのすべてを私は信じている。
その感性を頼りに、私はレイキとチャネリングをしていきます。
私はあなたを信じてる。それがもし世界から嘘だと言われたことだとしても、私は信じている。
あなたが信じているものを同じように信じる。
不安があるのは、信頼がかけているときに生じるのだなと思いました。
信じたいって思ってもらえるように、生きていけたらいいなって思います。
それはもうエネルギー療法っていう、ヨクワカラン、目に見えない世界を取り扱っているからこそ、信頼が重要でした。
信じてくれてありがとう。
気づかなくてごめんなさい( ´ᾥ` )
みんなに信じてもらえていたことに、ようやく気づけました。
そして、信じたいって思ってくれてありがとう。
もし、レイキへの不信があったら伝えてください。
一応、できる限り、私の方でご説明をさせてもらっております。
本来、信じられないことを信じたいって思ってくれていることが、私は嬉しいからです。
ツインレイのこともそう。
信じられないことを信じている。それは無意識を信じてるってこと。
本来分からないはずのことは信じるしかないです。
それが『信仰』になるのか『信頼』になるのかは人それぞれ違いますが、私は無意識さんと信頼関係を結ぶことをヒーリングでやっています。
それは自分との信頼を取り戻すことだと思います。
あなたはどこまでも正しかったことを、私は伝えたい。
あなたは間違っていない。世界でどんな後ろ指をさされようが、間違っていない。
そんな世界観が無意識にはある。
自分がツインレイであることを信じることは、これはもう世界からすれば信仰です。
ですが、どうしてそう思ったのかの理由は無意識にある。みんな答えは違います。このとき、あなたは別の角度で、自分は間違えていなかったことを理解する。
このとき、自己信頼が生まれます。
たぶん、私は自身を信じて欲しいんだとも思います。
ずっと私のことは信じなくてもいいよって思ってました。全然それでよかったんです。
でも、信じてくれている人がいることに気づけて良かったです。みんなが信じてくれてた。
ありがとう。これからも頑張る。
彼くんに差し出したものを、
みんなから返してもらえている気分です(*^^*)
彼くんは世界でした。
たしかに私の中では全てでした。
失ったものは何もありません。
否定することは簡単だよね。
でも、信じたいよね。
そこからようやく関係性は始まるから。
これはまだ序章のこと。
信じ合えて、ようやく始まる。
信――人の言葉
言葉には想いが乗ってる。その想いを手に取れる人は、信じることが出来る。
これが言霊('ε’*)?