サイレント中の出会いと協力者について

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さよなら、ツインレイ Kindle版
さよなら、ツインレイ

当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。

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サイレント中に出会っていた人なんだが、

  • パラレルワールドの私だった宇宙意識を持つ人
  • パラレルワールドの彼くんだった宇宙意識を持つ人

って感じだったかも。

パラレルワールドの私を担当した宇宙意識の人は、私をハックしようとしていた。ので、阻止した。

私じゃないでしょ? 同じにしないでって感じかな。

パラレルワールドの彼くんを担当した宇宙意識の人は、私に引っ付いていた。ので、阻止した。

彼くんじゃない! ってあるとき無性に込み上げてきた。

たぶん、私がパラレルワールドを統合していくのに必要だったのと、宇宙意識の私が人間意識を理解するのに必要だったんだと思う。

 

今、彼くんの宇宙意識の存在による前世、または来世の人も出会っている。

とても仲が良かったけれど、離別した。

たぶん、宇宙意識の彼くんが好きだったら、好きになったのかも? ならんかったわ。

 

つまり、

  • 前世パラレルワールドの私担当
  • 前世パラレルワールドの彼くん担当
  • 宇宙意識の私(←私自身のこと)
  • 宇宙意識の彼くん

と、出会っていた感じかな。他にも、多分、パラレルとか宇宙意識の私の前世とかも出会ってる。

 

協力者って呼ばれる方々だけれども、私は全部、協力は拒否している。

頼ったらいけないとかではなくて、もし彼くんが私に連絡がしたいのであれば自分から自らするべきだと思うから。

誰かが手を差し伸べてくれて、自分が連絡をしなくても大丈夫な『そういう状況』を彼が創造したら、協力者が生じるのかなとも思った。

男として、自分の行動は自分で決めていかなきゃいけないし、それがどのようなものだったとしても、受け止めなきゃいけないと思う。

怖いから行動ができない。

これは何もしない言い訳にはならないと思う。

もし、彼が私に連絡をしたいと思うのであれば、彼自身が行動を起こすべきで誰かがお膳立てしてくれたり、そういう『運命的な再会』を創造したりとかね。そういうのも違うと思う。

宇宙意識は未来を創造できる。だから再会も創造ができる。やれば出来ると思う。

でも、私が好きになった人間意識の彼は、人間であって運命を引き寄せることも、創造することもできない。

だからこそ自分で行動を起こすことができる存在だと思う。

 

だから私は、彼により創造される協力者からのお言葉を、却下している。

彼の弱さは愛しいものだけれど、もし、協力者が私たちの間に挟まっているとき、それは彼がまだアセンションしきれていないってこと。

私は宇宙意識の彼くんじゃなくていいんだ。

普通の男の子の彼くんがよくてギフテッドでもない、特別でもない、どこにでもいるような人間の彼くんがいいのだよ(´-`).。oO(

おひげジョリジョリの彼くんだよ。

彼くんがアセンションしたら、たぶん、私のことを思い出して、自ら連絡をくれると思う。

そう思う。

 

あと、パラレルワールドの私は『待ってる』っていう約束が守れんかったのと。パラレルワールドの彼くんは『約束を忘れた』っぽくて、結婚してた感じする。