結論――日月神示の岩戸閉めって・・・・・・
レイキやチャネリングにご興味がある方、お気軽にどうぞ。
Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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もっと単純に読んで もいいっぽい。
ナミが黄泉を作っちゃったよ。
天照に成り代わって統治してるやついるけれど、そいつは偽物だよ。(本当の天照、ずっとどっかに隔離されてるんでね? くらやみ祭のお祭りの時にお神輿に乗ってた人かな?)
偽物に罪を押し付けられてスサノオは追放されちゃったよ。(っていうか、管理権を偽天照に譲渡したよっていう話だね。たぶん、天照が捕まっちゃってスサノオも強気でいけんかったんかも?土地を貸すのに偽天照が統治することを条件にスサノオは頷いたんか?)
地上に降りるときに都度、リセットされるようにしたから、神武天皇は自分が人間だと思ってる。あとさ、地球に記憶バンク作ったから、そこに記憶は死んだら置いてってね。
最後に仏教の思想が入ってきたよ。輪廻するって人間に触れ回ったよ。これでもう自ら黄泉へいくシステムになった。
これで皆、黄泉に帰って再び輪廻してっていう、地球から離れられない仕組みが出来上がった。
今、鳴神さま(スサノオ)が帰ってくる。偽天照から管理権を返してもらう。
んで、鳴神さまが玉座に座る。そうすると、他の罪に関することとかも、全部、解消されて、輪廻はなくなる。宇宙に返れるようになる。
なぜか、愛と信頼が循環したら、このことがわかった。そゆことっぽい。
一方通行にされてて、私たちは、、彼くんが何してくれているんかとか、そういうことがわからないようにされてるっぽい。
つまり一回の人生で数回の人生をやってみれば(前世の記憶があるとか)どういう仕組みかわかるようになってんのに、逐一リセットするようになって分からなくしてるっぽい。
だから私は私の人生と彼くんの人生をやることで、根源の原因となる一方通行となった黄泉っていう概念が払拭されるようになる。
黄泉って何か? って言うと、恐れの象徴みたいなやつかなー。
死を恐れる・・・・・・みたいな。恐怖の概念が黄泉にある。恐怖があると相手が何やってんだかさっぱりわからん状態になっちゃう。恐怖も色々分岐させて種類豊富に取り揃えてるよーみたいな話とかされてるねんな(´-`).。oO(
で、岩戸閉めってなにかっていうと、宇宙から分離させて隔離しているんだけれど、それが五層になって地球を閉じ込めている仕組みになっているよって感じかな。
五層で宇宙との交信が途絶える状態にしたから『クラヤミの世界』となっている。抜け出せない牢獄システム。
地球全体で恐怖支配をしているんだなー。
恐怖があると選択はできるけれど、新しい未来を創造することができないから、永遠に閉じこもりになる。
本来は恐怖じゃなくて創造なんだよね。
未来を恐怖するではなくて、未来を創造する。
だから今、未来への恐怖による『出来事』を徐々に洗い流している。それは創造ではないから。
備蓄米もどんどん出されちゃう。それは恐怖で創造ではないから。
我らは本来「困ることがない」わけで、それは創造が使えるから。
すっきりしたー≡⊂( ^-^)⊃
最後の大勝負?
天災来るとか、うんとか言ってんじゃん。色々みんな言ってんじゃん( ຶ- ຶ)
鳴神さまが最後の最後にどんでん返しだよ。
怖い怖い思ってたけれど・・・・・・
なーんだ、怖いことって起きないんだなー( ˇωˇ )
どんでん返しじゃん(´・ε・`)
鳴神さまの大勝利ー≡⊂( ^-^)⊃
母星に帰れるー≡⊂( ^-^)⊃