私がし続けている約束について

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さよなら、ツインレイ Kindle版
さよなら、ツインレイ

当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。

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彼くんを始めとして、次にサイレント中にどんどんと多くの人と約束をした。

さて、何が起きていたのか。

オキシトシンっていう信じる心。それからミラーニューロン。このふたつが揃うとき、私たちは未来の約束を創造しようとし始める。

オキシトシンは相手と交わした約束内容。

次にミラーニューロンが相手へと自分へと向けられて、約束を達成させられるように人生を無自覚にも進ませられてしまう。

否が応でも、その方向性へ。

私たちは方向性に向かうことが出来ない原因が自分の中にある。その原因は両方共にあるし、その両方をなんとかする必要性があるんだが、その期間は別々の人生となる。

別れがあるから再会があるのだ。

ひとつの道になったとき、私たちは統合意識に繋がっていて、道理の道を歩いている。

ふたつがひとつの道になると、それは『道理』なんだよね。理の道。

でも、その道理の道に進むためには、どちらも禊ぐ必要があって、それは悲しい別れだけれど、新しい自分となって出会い直すってことでもある。

 

オキシトシンは約束を盲目的に信じ込む力。

ミラーニューロンは相手をコピーしたり同調したりする力。ミラーニューロンが働くことで相手が自分の中に生まれて、他者概念が統合できるようになる。

そうやって私たちは道理の道に戻されていく。

その道理の場所に行き着くとき、私たちは私らしい私となっている。

一人目は優しい子。相手の傷を受け取り癒す為に別れを選ぶ。(支配がある)

二人目は創造の子。一緒に生きる道を創造する。理を見つける。(破壊される)

三人目はあなた。自分らしい自分になる。(自分が戻ってくる)

結局、ものすごく単純なことをやっているんだと思う。

 

こうやって人類の進化が早まっている。

 

約束は守らされる。強制的に無自覚に、その方向性へ向けさせられる。

共存のためにである。そこに理があるから。

つまりだな(´・ε・`)

別れが起きたってことは、そこに『できていないこと』があるよってことでもある。

そこに『問題』がある、両者ともに。

それに気づいて解決しようねって感じ。

 

終わったら再会したりもあるかもね(´-`).。oO(

でもそれまで約束も忘れてるし、思い出したら連絡したくなるのかもね(´-`).。oO(

 

信じあってて、ミラーニューロンがどちらも活躍しているときにだけ起きる現象なんだと思う。

でも、信じ合えていないものには何も起きないし、ミラーニューロンで共感性がない人にも何も起きないと思う・・・・・・

契約って両方がサインしないと成立しない。

好きな人がいる。相手が頷いて付き合えるけれど、告白が失敗したら契約は成立しないよね(´-`).。oO(

両者の納得があるかどうかをオキシトシンをミラーニューロンで受け取って『契約』だよ(´・ε・`)

 

つまり、愛し合えていたのかって話なんだと思う。

愛し合ってるのに傷つけあってしまうのは、そこに恐怖や支配があるからなんだよね。