ツインレイを名乗ることへの強烈な羞恥心が生まれた。ツインレイ黒歴史~完~

レイキやチャネリングにご興味がある方、お気軽にどうぞ。
Kindle版
さよなら、ツインレイ
当時はこれでおしまいなんだ・・・。そんな風に思いながら書いた『さよならツインレイ』。結果的にさよならしたのは、神交法の相手であるツインレイの霊体だった件。今更振り返って読んでみると納得がいく一冊だが、当時はよくわかっていなかった。
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ものすごい羞恥心が生まれた。
ツインレイっていう代名詞を使うことに、ものすごい羞恥心を抱いた。
Youtubeをやってなかったんだけど、たまたまツインレイの動画を見せてもらって、ものすごい羞恥心に駆られた。(そもそも動画観ないから、初めて見た)
自分の中に大きな羞恥心が生まれた。
同一視されたくないなって思った。あたい、同族じゃないからっていう強い拒絶が生まれた。
恥ずかしい。
この感情と共に無花果の葉っぱが今、大自然から提供された。
私は大自然から受け取った無花果の葉っぱで、サッと顔を隠す。
なとり「ナトチャチュインレイナンテナノッテナイカラ!!|彡サッ」
これから、私は『ツインレイ』っていう用語を使うことをやめる。
もう二度と使うものか。
なとりのツインレイという黒歴史に幕を閉じる。
「ああはなりたくねえ」そう思った。
じゃあ、どうなりたいのかの答えはもう分かっている。
だからもうツインレイという代名詞は必要は無い。
ツインレイを名乗ることは、大人の厨二病である。
全力で自分が面白かった。wwwww
ツインレイ・ファイナル
~黒歴史ここに完結~
大人になってやるはしかはひどい。
大人になってやる厨二病もまた重症である。
By.なとり
わかったこと。
やるべきときにやっとかんと、あとからやってくるものは病気だろうが、精神だろうが、重症化する。
子供のうちに予防接種させておくべきである。