コラム
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私は私から自由を奪い、私に自由を与えた。 そして、私は彼から自由を奪わなかった。 そうやって私は自由になった。
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コラム
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この世には、 自分のこと・・・・・自分でコントロールできる領域 自分以外のこと・・・・・自分でコントロールできない領域 が存在している。   私たちの意思とは関係なく、コントロールできないものがある。 それが「自分以外」という分野だ。 私は、自分の人生は行動により結果が出ていると思う。簡単 ...
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「2025年、すべてが終わる」。サイレントのはじまりにそんな直感が頭に降ってきた。 そして、今回、すべてが終わった。   私はサイレントが始まるだろう少し前に『無となった私』となった。 彼といっしょにいればいるほど、私はどんどんと自分を削っていった。 それは別に「辛い」とか「耐えられない」 ...
コラム
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今回、被害――加害の相関性を内包し、次に予期不安を自分の中に見つけてレイキしていきました。 私の中で予期不安を理解していなかったのですが、お客さんで予期不安の方がいらっしゃってて、私の中にもあるんだろうなって思って探っていたら、でてきました(;'ω'∩) ゴジラVSキングコングみながら予期不安をレイ ...
コラム
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霊体として一卵性双生児ならば、どこか必ずシンクロニティを起こすんだろうなとは思ったんだが、では、どこでシンクロニティを起こすのか——である。 肉体は双子ではないが、霊体は双子である。ゆえに、霊体が肉体に受肉する(霊体が肉体を明確に動かせる)ようになるとき、私たちは肉体レベルでも双子の体感を得るという ...
コラム
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私のなかにあるものは、彼のなかにもあるのだなと思います。 今までは私のなかにあるものは彼のなかにもありませんでした。 私は彼に会いたかったけれど、彼は会いたくなかったんだなと思っていましたが、実際は、そんなことはないんだろうなと感じています。 私にあるものは彼にはなく、彼にあるものは私にはない——と ...
アセンション
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簡単にツインレイとアセンションの関係についても書いておきます。 まず、ツインレイは『霊体の双子』です。しかし、魂の双子ではありません。 魂の双子ではなく、霊体の双子であり、魂自体は双子とは関係がありません。 霊体としての双子を受け入れる。 簡単に言えば、アセンションに関わってくるツインレイとは、魂が ...
アセンション
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昨日、私のなかで彼が一番最後になった。で書いた通り、彼くんが「なとりが気になる」を捨てたものを私が引き受けていました。 ので、彼くんにリリースした際、実は『第七チャクラの蓋』みたいなものがパカッと開きまして。 そのまま、昨晩は、美羽さんとレイキで遊んでいたのですが・・・・・・・、このときもちょっと衝 ...
コラム
猫

彼といっしょにいるとき、彼にとって私が一番最後でした。 今回、私にとって彼が一番最後になりました。 それは、暇になるまで彼のことが頭から離れているってこと。忘れている。 暇になったらようやく「彼くんはどうしているのかな」と考え始める。 つまり、彼のことが私のなかで一番最後になって、暇になると「どうし ...
コラム
猫

人の優しさが、この世の流れを作っていると思う。 優しくないものはぐるぐると同じものを繰り返している。とっても不親切だから、たらいまわしにされるし、堂々巡りになる。 でも、人の優しさは、問題が解決したり、苦しみから抜け出せていくことができる。   人に優しくありたいと思う。それは、優しさの連 ...
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