
私が必要なくなる世界へ、あなたと共に進みたい。
ときに人は暴力を振るう。 勝手に引き受けただけだろう。 勝手にやったことだろう。 頼んだことはない。 そうやって、愛を否定する。愛に暴力を振るうことがある。 私たちは、その心さえもを愛している。 勝手にやったこと。 勝手に私たちが望んでやったことに見返りなど与えないと、誰かが殴りかかられたとしても。 ...
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だからこそ、その心にひとしきりの雨が降る。
心に傷があること、人生に傷があること。 傷を治そうとしなくていい。 アダルトチルドレン。簡単に言葉にできるようになったけど、 もしかしたら、それが苦しみの原因かもしれないけど、 君が誰かを愛した経験が、もし、傷ならば。 愛した経験を慈しむことが出来たならば。 君が誰かを愛し、誰かを大事 ...

私が私を怖かった理由(自殺の原理)
恐怖を探っていて、未来が怖いとか、もう傷付きたくないとか。恐怖の理由っていっぱいあるんだけど、根底にあったものが、私そのものが『恐怖』っていうものがあった。 私は私が怖かった。私そのものが恐怖だった。 私は『姉』だと自分を思っていたようだった。 姉が私を傷つけたように、私も姉のように傷つけるのではな ...

私が私になるってこと。
昨晩、私の中にいる「奇跡」が「信じてくれてありがとう」って言ってました。 奇跡は信じたものにしか訪れない( ˇωˇ ) 私が私になること。それは「自分で自分の気持ちを終わらせていくこと」に繋がっているんだなと思います。 彼くんへの気持ちも、彼くんにはっきり振ってもらえたら、もっとすっき ...

彼はきっと私のことを忘れていないです。
決めつけたらいけないと思うのですが、 彼は、きっと私のことを忘れていません。 私が忘れていないように、彼も同じように忘れていません。 同じように私のことを覚えていると思います。 どうしたいのか、何がしたいのか。 正直、さっぱりわかりません。 しかし、彼がどうしても私のことを忘れているとは思えない。 ...

PNSE(継続的非記号経験)という悟り状態になっているって話。
なぜか、私がPNSEの悟り状態になっているってことを書こうかなと思います。 PNSEに入っている人と、入っていない人では何が違うのか。根本的に違うのが、心の奥底にある感覚。PNSEに入っていない人の心の根底には「欠乏感」「恐れ」があり、入っている人には「常に満たされた感覚」「根本的幸福感」があるのだ ...

可哀想な自分を卒業する。
根っこの部分に「可哀想な自分」がいた。自己憐憫に浸っている自分。 私を見てって訴えている。 母が姉にしばらく家に来ないでくれと伝えてくれたらしい。 ようやく私の安全な場所として家が認識できた。 ホント、今までずーっと不安と恐怖でいっぱいだったんだなって思った。家そのものが不安な場所。 安全基地だと家 ...

自分の欲求を人に伝えて、受け入れてもらうこと。
姉にされたことは、自分が前世にやったことだよなって認めました。 今生でずーっと罪を償っていたのかなって思いました。前世の償いを現世でやってる。 「ずいぶんと苦しんだ。」 そうやって認めてあげたら、前世の自分の行いが許されたような気がしました。 前世の行いを許されたかったんだなって思います。罪悪感なの ...

両親と和解した件
昨日は母に。今日は父に、姉との関係性で何が起きていて、どういうことされていたのか――を伝えました。 すると、両者とも「わかった」と理解を示してくれました。 母は「気づかなくてごめんね」と。 父は「意図して傷つけるのは間違えている」と。 ようやく自分に何が起きていたのかを言語化して伝えられて受け止めて ...

恨みが抜けてすっきりしたし、これから調子に乗ることはなさそう。傲慢な人が姉だった。
昨日の毛虫の一件。私は姉のようにストレス発散で毛虫を踏み潰す人間にはなれなかったのだなと思いました。 友達にも踏み潰せなくてそれでいいのだと肯定してもらえて、なんかすごく気分がスッキリしてしまい。 本日は「もう戦時中ではないのだ」ってことを認めたら、お風呂で頭を洗いながら泣いちゃって。自分に何か害が ...
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