
傲慢——だから、私はやり直せない。 彼がそれを望んでいないからである。
私のなかに存在している『傲慢』をようやく捉えることが出来た。 。私が連絡先を消したり、データをすべて削除をした理由と、私が持つ私への絶対的な信頼。 シュタイナーが論じているアーリマン・ルシファーは、これのことを指していると思われるんだが、たぶん、シュタイナー自体の説もまだ曖昧だったんじゃないかなと思 ...
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私が連絡先を消したり、データをすべて削除をした理由と、私が持つ私への絶対的な信頼。
これを書くことに意味があるのかはわからないんだけれども、とりま、ついでに書いておこうかなと思いました。 あのとき、私は彼と離別したあと、数か月後にやってくる私の誕生日に彼とのつながりをすべて断ちました。 その理由は、私のなかに「彼から連絡が来るんじゃないか」っていう未練がましい期待が存在していたから ...

過去の自分を裏切れなかっただけなのだな、と。(過去と現在の自己統合)
彼と結婚しようと思ったこと。 彼を待つと決めたこと。 私は、自分と約束をした過去の自分を裏切ることが出来なかったんだなと思いました。 他にも色々と「こうしたい」と思っていた未来のことがあって、そんな自分をも裏切ることも出来なくて。 今日まで私は、その自分が決めたことを守り抜いてきたんだなと思いました ...

これでようやく『終止符』が打てる感覚。
彼の経験を追従しました。 私は友達に「約束を守れない、ごめんね」と伝えました。 もう遊べない。時間を自分のことに使いたい、と。 そうしたら、返事もなくブロックされました。私も削除しました。 私は彼に「自分のために時間を使ってほしい」と思いました。 私が邪魔になっていることはわかったから ...

友達関係から自立していく。
友達たちと私は仲良くしてきたんだなって思った。 だけれど、どこかで依存されていたところもあるし、依存していたところもあったんだなって思った。 前回は、家族関係で癒着している部分の依存とかがドンドン断ち切れていって「ひとりきり」に私はなった。 今回は、友達関係で依存している部分が切れていって「ひとりき ...

ツインレイへの醒める感覚と「どうでもいい」ってやつ。
先日、友達に理不尽に怒られたあとから私のなかに「醒めたなとり」がい続けている。 で、この醒めたなとりは、関係性に対して一線引いてみるようになってしまった。 同じように、彼へ私が理不尽に怒った際(トラウマを踏まれた件)に彼もまた「醒めた彼くん」が生まれたのかもしれない。 醒めたなとりは、彼くんに対して ...

安心と安定について
自分のなかに『安心』が戻ってきて。正直なところ、経済的な安定はないんだが、私のなかに安心が芽生えたことは、大きな進歩だと思った。 第一チャクラが安心。 第二チャクラが幸福。 このふたつが成立するうえで第三チャクラによる『自分』が成立するといいのかなと思っている。 ので、今んとこの私は、幸福があるし、 ...

ランナーはチェイサーで、チェイサーはランナーだったっていう話。
自分——恐怖——相手 どちらも、この相関性を持っている。 ランナー 自分のなかにある恐怖<——自分 || 妄想の相手(手放し) チェイサー 迷子の自分——>怖い未来と向き合う——>相手(見つける) ランナーとチェイサーのなかに存在しているものが『恐怖』なのかなという話。 ランナーは ...

ツインレイ女性は過去から、ツインレイ男性は未来からやってきて『現在』で再会する。
女性は出産に耐えられるが、男性は労働に耐えられるのかな、と思った。 根底にあるものは『精神』であり、精神的な苦しみを乗り越え、精神的な豊かさにまでたどり着くと、女性は出産に耐えられる、出産が楽しみになる現実的な豊かさを得た女性になる。 男性は、労働に耐えられる、労働が楽しみになる現実的な豊かさを得た ...

期待が打ち破られて恋が終わり、ツインレイからの愛に恐れを抱いて逃げ出したこと。
前回、ツインレイの彼へ対して「期待している」と自覚した。 私は未だに彼に期待をしている。 そして、私のなかにある『他者への期待』を理解していく。 先日、友達とモメた件。この件に対して感じたことがあって。友達は私と縁を切ろうとはしないって思っていた。でも、自分の都合が悪くなると言うか、自分を傷つけてい ...
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