
「私は彼くんがいなくても生きていけるもん、死なないもん」
懐かしいですね、『自立』について書きたいと、ふと思いました。 思い出したのです。 出会った頃、彼は憔悴しながら私に「自分がいなくてもなとちゃは生きていける」と言いました。 私はとってもムカついて「私は彼くんがいなくても生きていける。死なない」と言いました。 普通に考えても、彼が言っている言葉は当たり ...
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私が一年間レイキをやり続けたって話。
私は一年間、一日三時間以上。長いと八時間近くレイキを自分に当て続けていました。 レイキの本来の姿は『レイキのエネルギーをあてること』にあるのですが、私自身は精神の探求のために使っています。 昔の自分を繰り返して知ることで、私はより私を知ることが出来た。そんな感じでしょうか。 レイキのエネルギーを当て ...

最後は自分を信じるだけ。
最後は、ただ自分を信じるだけでした。 彼を信じるとか、 みんなを信じるとか。 神を信じるとかね。 ぜんぶ、ぜんぶ、ひっくるめて、自分を信じることでした。 すべてが自分に通じていました。 彼にも、みんなにも、神にも。 ぜんぶぜんぶ、自分につながっている。 だから自分を信じることが、彼を、みんなを、神を ...

私はみんなを選び、彼は私を選ぶ。
少し前に、私の案内役が私を「みんな」の元に案内してくれました。 深淵の底にあったもの 実はこのときに書けなかった内容があります。 受け止めきれなかったというか。 それは「もう少ししたら彼くんもくるよ」と、案内役に言われたことでした。 当時の私は彼を選びました。彼はみんなを選びました。 ...

『みんな』という概念を受け入れて半身半霊化。
みんなと生きていく。そんな思想を受け入れて、思い出したことがある。 私が「みんな」という概念を受け取った瞬間のことだ。 幼稚園の年長さんで、もうすぐ小学校に入るだろうときのシーズン。 お母さんがお迎えにくるまで、それぞれみんなが遊んでるときに、ふと私は我にかえり、教室を見渡した。 する ...

深淵の底にあったもの
うつらうつらとしながら、この具合の悪さにかまけてネガティブな感情が込み上げてくる。 意味が無い。辛い。 無が押し寄せてきては、親が死んだら自害しようかなとか考えてた。 すると、私の中にいる小さな私が話しかけてきた。 なとちゃ、なとちゃ。 意味が無いなんて言わないで。 意味は外にはないよ ...

影響を受けないことと自他共存と自他一体のこと
私は離別時、彼を丸ごと愛し抜くっていう課題をこなしていたのだが、どうやら彼は「私に影響されない自分」を構築していったんだなと思った。 彼は影響を受けやすかった、そういえば。 同時に、影響を与えられない彼を私は愛していった。 最後の最後に「よし」となって離別したんだが、あのとき私は彼に「私に影響されな ...

私はあなたに影響しています――影響への恐れ
ウイルスに犯されながら、絶対的に38度を超えないので気だるいだけになっている。 こんな熱の低さじゃ病院にすらいけない( ˇωˇ ) ふと、立ち上がったときに腎臓(恐れ)が痛かったので、腎臓にレイキしながら、ウイルス感染ってなんだろうって思った。 なるほど、影響である。 私はあなたに影響 ...

心の具合が悪い自分を受け入れること。(無の自分を受け入れる)
ずっとそこに自殺願望があって、でも、分離させている意識であったことや、気を逸らす方法を多く持っていたのもあって、自分のなかで自殺願望があることすら生活のなかで気づくことがなかった。 代わりに、振り切れたような生き方をしていた。 没頭する時間を多く持つことで向き合わないようにする。 そうやって自分を殺 ...

ギフテッド(精神障害)と発達障害の違いについてとブッディ体の統合
優秀な人とギフテッドの違いについて書いたんだから、発達障害も書いておくべきなのかなと思うので、とりま認めてみようか。 ギフテッドと優秀な人の違いについて。 発達障害についてなんだが、個人的な勝手な解釈として衝動性の抑制が効かないことにあるのかなと思っている。 脳の発達が十代の後半には衝動性の抑制が成 ...
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