コラム
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エーテル体もアストラル体も、二極化しやすい。次にあるメンタル体は夢とかの領域で、その後にあるエネルギー体は二極化を超えた領域となる。 つまり光と影(闇)という概念や、好き嫌いという概念は、基本的には人間の領域におけるエーテル体とアストラル体に由来するようだ。 エーテル体 エーテル体は感情などに関係し ...
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ふと目が覚めたら、家族が皆、寝静まっていました。 お風呂はいるの、めんどくさいな。 私の孤独がそう言いました。   色々なにかをするのは、孤独を感じない為だったんだなと思いました。 ブログを書くのも、誰かのブログを読んだりするのも。アニメ観たりすることも、考えごとも、自分のなかにある孤独を ...
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ピー⊂(`・ω・´)⊃ーを語るのをやめ、客観性が拓けてきた私。 客観から見ての自分がクソキモい件について書きたい。 だって面白いから。   あれから三年ほどの月日がたった。 もう三年以上も経ったのだ。それ以上の月日を渡り歩いてきたと思う。 その期間、ずっと彼について書き続け、彼が忘れられず ...
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とりま、感想文を書こうと思う。   歳をとってからの初恋は重症化する。そう、それは厨二病の如く――。 私は学生時代に『学生時代にするべき精神の成長』を果たさなかった。 それはモラトリアムの期間すら過ごしていないということ。 自分探しができる状況ですらなく、そもそもアイデンティティの拡散状態 ...
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ものすごい羞恥心が生まれた。 ツインレイっていう代名詞を使うことに、ものすごい羞恥心を抱いた。 Youtubeをやってなかったんだけど、たまたまツインレイの動画を見せてもらって、ものすごい羞恥心に駆られた。(そもそも動画観ないから、初めて見た)   自分の中に大きな羞恥心が生まれた。 同一 ...
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裏と表の話をパソコンを立ち上げ、図式にして説明する。寒いと、凍えた手がキーボードを拒絶する。 風の時代のメモ――表の入口と裏口と裏表の出口の違いと神さんの話 図の説明:入り口と出口の概念 入口(表)があって、出口(裏)がある。理義という道理が通せているとき、入り口から出口へ真っすぐ向かう。これを『産 ...
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風の時代に入ったみたいです。私のなかでひとつの方程式がたったので、風の時代の方程式を提示するね。 私たちは表から入りますので、真っ直ぐいけば裏にでます。 ですが、一部のかたがたは表から入って再び表にでてきて「ここが裏だ」と思っています。ここを「裏表」とします。 裏と表をどのように定義しても面白いです ...
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春の晴れた空を知るものよ。 心の春を知っているか。 まさか、漠然とした迷いが恋だというのか。 打つ手なしの八方塞がりは、私に恋を教えてくれた。 定義があれば、道理は成立するが、恋ばかりは定義ができず、道理の道筋ひとつ建てることが出来ない。 私の目の前の恋の道に光は差し込まず、頭を抱えることしかできな ...
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前記事でだらだら記事を書いていたところ、これはエーテル体の自立だなと理解したので、それについて書きまとめておく。 エーテルコードについてをだ エーテル体っていうのは、人間の肉体に一番近いエネルギー体のことを意味している。 つまり『気』を纏っている部分のこと。 蚊がぷーんって飛んでて、なんとなく意識し ...
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迷妄は火にいる夏の虫。ツインレイは覆水盆に返らず。言い得て妙だな、よきかな、よきかな。 昨日はエーテルコードにファビョる私がいた。 彼はこのブログを読んでいる気が いや、有り得ねえからと歌い始める私がいるが、私の中で彼がこのブログを見ている可能性ってことが潜在的にはあったんだなと思った。 その打ち消 ...
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